基礎・入門~はじめの一歩におすすめの研修~
部門の異動や新しいプロジェクトやミッション、リーダーへの着任など、組織や環境の変化で、新しい知識やスキルが必要になるタイミングは数多くあります。
一体何から学べばよいのかお悩みの方へ、よくいただくご相談に合わせておすすめのコースやeラーニングをご紹介します。
新入社員・若手社員
リーダー・マネージャー
IT関連部門への異動
IT・デジタルの活用
ITの企画・営業
自律的に行動できるビジネスパーソンになりたい
- ビジネスパーソンとして必要なふるまい・考え方を、知るだけではなく実際の行動に反映できるようになりたい
- 主体的・自律的に考え、行動できるようになるためにはどうすればよいか知りたい
近年の変化の激しいビジネス環境では、新入社員や若手社員にも、自律性や主体性が求められます。すべてのベースとなる社会人基礎力をしっかりと理解し身につけたうえで、自ら成長するためのマインドや取り組み方を学ぶことがお勧めです。
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Excel・PowerPoint・Wordの基礎と応用を学びたい
リーダーやマネージャーとして力を発揮したい
- リーダーとして、メンバーの力を引き出し、目標を達成したい
- 信頼できるチームで影響力を発揮し、強力なチームに育てたい
- リーダーとしての自らの行動を見つめなおしたい
- マネジメントの基本を身につけたい
「人をやる気にさせ、確実に業務を実行して、結果を出す」
この様な人材はいつの時代でも大変貴重です。
そのスキルは努力を続ければどなたでも身につけることができますが、まずは効率的に設計されたトレーニングを受講すると良いでしょう。
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ITシステムの全体像を短期間で理解したい
- お客様とITシステムについて話せるように、短期間でITシステムの概要を理解したい
- データベース、プログラム、ネットワーク、セキュリティなどがどのように関連しているのかを体験したい
現在の多くのビジネスではITシステムが必須です。エンジニアでなくても、ITシステムの全体像を理解しておくとさまざまな場面で役立ちます。
ITの基本用語に不安のある方は、まず、eラーニングで知識をつけましょう。その後、「実機演習」を通して「システムの全体像を把握」することをおすすめします。
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企業におけるITインフラの全体像を把握したい
- WindowsとLinuxの混在環境におけるサーバーの構成方法を知りたい
- サーバー仮想環境で必要なネットワーク構成を理解したい
- ITインフラで使用されるシステムの全般的な知識を修得したい
企業ITインフラでは、WindowsやLinuxベースのサーバーを使用してWeb、DNS、認証などの各種サービスを提供します。運用管理者やインフラエンジニアは、複数のプラットフォームに加え、ネットワーク、サーバー、ストレージ、仮想化などの幅広い知識とスキルが必要です。
複数のプラットフォームで実機演習を行い、トラブルの切り分けや解決方法を学ぶことで、多角的な視点を修得できます。
さらなるスキルアップを目指す方はこちら
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DX推進について学びたい
- DX推進担当に任命されたが、何から手を付けたらよいか分からない
- DXに必要なテクノロジーについて知りたい
- そもそもDXとは何かを知りたい
DX(デジタルトランスフォーメーション)と聴くと真っ先にIT技術の活用をイメージしがちですが、ITの活用方法を考えることがDXのはじめの一歩ではありません。組織編成、社員一人ひとりのマインド、業務の進め方など、IT活用以前に考えることは多岐にわたりますし各企業の課題によっても異なってきます。まずはDXの基礎知識を学んだうえで、自社におけるDXについてイメージを膨らませることをおすすめします。
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データ分析の基礎スキルを身につけたい
- 勘に頼るのではなくデータ分析に基づいて各施策を検討できるようになりたい
- データ分析の専門家に具体的な相談、依頼ができるようになりたい
データ分析・活用は、DXの推進を大きく左右します。データ活用は専門家(データサイエンティストなど)に丸投げではなく、自社のビジネスを深く理解するビジネス部門が先導してこそ期待する成果に繋がります。そのためには、専門家と対等に会話でき要望を伝えられるレベルの知識を備えておく必要があります。
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各社のクラウドサービスを比較して説明できるようになりたい
- お客様からクラウドサービスについての質問を受けることが増えたので、各社のサービスの違いを説明できるようになりたい
- 各社のクラウドサービスで、目的に応じた適切な設定方法を知りたい
いまや、ビジネスに不可欠となったクラウドですが、「そもそもクラウドって何?」という方も多いようです。
まずは「要するにクラウドとは何なの?」「どんな利点やリスクがあるの?」といった基本を押さえることが重要です。IT部門の方向けの「クラウドコンピューティング概要」、営業職・プリセールス・企画担当など非エンジニアの方向けの「クラウドビジネスのいろは」の2種類のクラウド基礎コースをご用意しています。
研修に参加することは出来ないが、全体像を押さえたいという方には、eラーニング教材「クラウドコンピューティングの要諦」がおすすめです。
また、「概要は理解したので、実際に試してみたい」という方には、実機演習付きコースをおすすめします。クラウドサービスは、設定が簡単な反面、知らないうちに課金されたり、セキュリティリスクにつながったりする恐れがあります。最初は経験豊富な講師のガイドに従って使ってみるのが安心です。
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IT企画力をつけたい
- 経営者や事業部門の関心をとらえた企画を作りたい
- 事業部門からの依頼を待つのではなくIT部門自ら提案したい
- 世の中の流れにのり自ら仕掛ける戦略的IT部門に変化したい
- 投資対効果を盛り込んだ企画を作成したい
IT部門の役割は、社内システムの開発・維持管理する役割からビジネスで活用できるITを提案できる役割へ、大きく変化しています。その土台となるのが企画力ですが、実務経験で学びにくいスキルでもあります。方法論のトレーニングを受け、効率的に学ぶことをおすすめします。
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案件獲得のため、営業力を身につけたい
- エンジニアだけど、営業力を身につけて案件を取りたい
- 顧客の意思決定プロセスに応じて、適切なタイミングで必要なアクションを取れるようになりたい
- 営業活動の勘所をつかみ、楽しみたい
お客様に自社サービスの価値を伝えるのが、営業活動です。
高い技術力や優れた製品・サービスがあっても、その価値をお客様に伝えなければ、お客様の役に立つことはできません。営業に限らず、今、エンジニアに強く求められるスキルです。
まず、基礎編で土台となる方法論を身につけましょう。また、実務に入る前に、実践編コースでしっかり練習することをおすすめします。
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転職・異動した先の業界の基礎知識を学びたい
- 入社したばかりの人に、業界独自の基礎知識を把握して欲しい
- 顧客先の業界について、営業・提案に必要な知識を習得したい
業界ごとに、業界内の構造や業務内容、動向が異なります。それぞれの業界で必要となる基礎知識を、eラーニングで体系的に学ぶことができます。ソリューション提案型の営業を行う方や、その業界に入ったばかりの方に最適です。
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