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研修への助成金活用のご案内

厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用して人材育成

人材開発支援助成金の活用で
貴社の若手人材を計画的にスキルアップ

トレノケートの研修では、多くのお客様が助成金を
活用なさっています。

2019年度の新入社員研修での助成金活用も、
実績豊富なトレノケートにぜひご相談ください。


トレノケートグループの研修受講時にご利用いただきやすい助成金

① 特定訓練コース 若年人材育成訓練

研修開始日において、雇用契約締結後5年以内かつ35歳未満の方が、外部研修(トレノケートグループの研修)を受講する場合、助成が受けられる制度です。
10時間以上の外部研修を受講する場合、申請可能です。
トレノケートグループの定期開催コースご受講時はもちろん、多くのお客様が新入社員研修で「若年人材育成訓練」を活用しています。


② 特定訓練コース グローバル人材育成訓練

海外関連の業務に従事する方が、外部研修を受講する場合に助成が受けられる制度です。
トレノケートの研修はもちろん、トレノケートグループのクインテグラルの研修受講時にご活用いただくケースもございます。


助成額・助成率

  賃金助成
(1人1時間あたり)
経費助成
中小企業 760円 45%
中小企業以外 380円 30%

助成額・助成率

  10時間以上
100時間未満
100時間以上
200時間未満
200時間以上
中小企業 15万円 30万円 50万円
中小企業以外 10万円 20万円 30万円

* 1事業所が、1年度に受給できる上限額は、キャリア形成促進助成金を含め最大1,000万円です。

助成金ご活用時の留意点

平成30年4月の助成金制度改定において、「事業内訓練」の場合、講師の要件が『当該分野の職務にかかる実務経験(講師経験は含まない)が10年以上の者』となりました。
貴社ご要望に合わせてトレノケートの講師を派遣し、カスタマイズした研修を行う場合、担当する講師が上記の要件に該当する必要がございますので、事前にご相談ください。

トレノケートの定期開催コース(Webページに日程が記載されている研修コース)をご受講の場合、上記ご留意事項の対象外です。そのままお申込みいただけます。


助成金活用例


活用例1 若手エンジニアがPythonプログラミングを修得

訓練カリキュラム
コースコード PRC0092G
受講料 86,400円(消費税8%込)
研修時間数 13時間

中小企業のお客様への助成金見込額

経費助成 38,800円
賃金助成 760円×13時間 9,800円
助成見込額 48,600円

大企業のお客様への助成金見込額

経費助成 25,900円
賃金助成 380円×13時間 4,900円
助成見込額 30,800円

*本試算例は、助成金の支給を保証するものではありませんのでご了承ください。
*助成金の受給時、100円未満は切り捨てられます。
*中小企業の定義:本助成金では、情報通信業のお客様は、資本金5,000万円以下あるいは企業全体で常時雇用する労働者の数が100人以下のいずれかにあてはまると中小企業分類となります。


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活用例2 新入社員がHTMLの基礎を学ぶ

訓練カリキュラム
コースコード WSC0022G
受講料 108,000円(消費税8%込)
研修時間数 14時間

中小企業のお客様への助成金見込額

経費助成 48,600円
賃金助成 760円×14時間 10,600円
助成見込額 59,200円

大企業のお客様への助成金見込額

経費助成 32,400円
賃金助成 360円×14時間 5,000円
助成見込額 37,400円

*本試算例は、助成金の支給を保証するものではありませんのでご了承ください。
*助成金の受給時、100円未満は切り捨てられます。
*中小企業の定義:本助成金では、情報通信業のお客様は、資本金5,000万円以下あるいは企業全体で常時雇用する労働者の数が100人以下のいずれかにあてはまると中小企業分類となります。


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2019年の新入社員研修で確実に助成金を利用するために今からご準備を!

お問い合わせ

人材開発支援助成金は、新入社員研修でのご利用がもっとも多い制度です。貴社ご要望に合わせカスタマイズして行う新入社員研修も、本助成金の対象となります。
2019年の新入社員研修で本助成金を確実に活用するには、いまからご準備いただくことをお薦めいたします。
トレノケートの研修を活用して、質の高い新入社員研修を、コストを抑えて実施する為に、まずは、お気軽にお問合せください。

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