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ホーム > Using Splunk Enterprise Security
コース基本情報
期間 2日間
時間 9:30~16:30
価格

239,800円

(税込)

Using Splunk Enterprise Security


対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  2日間 時間  9:30~16:30
価格(税込)  239,800円(税込) 主催  トレノケート
形式  講義+実機演習 コースコード  SPC0007V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2026年12月7日(月) ~ 2026年12月8日(火)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

◆このコースは、Splunk認定トレーニングです。


※トレーニングユニット(TU)で受講が可能です。(1名あたりの必要TU数:150TU)
 TUをご利用の場合は、お申込時の備考欄にコース終了日以降に有効期限日をむかえるTU番号を記載ください。
※お申込時に提供されたTU番号から必要TU数が消費されるタイミングは、コース実施の3~4営業日前です。


【事前受講(e-learning)のご案内】
効果的なコース受講のため、以下コース(e-learning/無償)の事前受講をお願いします。
こちらのSplunk社サイトにて各コースをご確認ください。
・Intro to Splunk 
・Using Fields
・Visualizations
・Search Under the Hood
・Intro to Knowledge Objects 
・Introduction to Dashboards

★【必ず事前にご確認ください】受講PC接続確認について★

Splunkコースご受講にあたって、事前に接続環境のご確認をお願いいたします。 

<必要なPC環境条件>

・Webブラウザは最新verであること(Google Chrome推奨) 

・パブリックインターネットへWebブラウザおよびSSHクライアントからアクセスできること


また、接続確認テストサイトにて正常にアクセスできることをご確認ください。

サイト画面が開き、”Your Web Connection Test is OK!”のメッセージが表示されることをご確認ください。

【本コースはオンライン対応です】

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

※ Splunk社員とCisco社員は本コースへのお申込をすることができません ※


★【必ずご対応ください】Splunk.Comアカウントについて★

・お申込時に、Splunkのアカウントが必要となります。

●Splunkアカウントをお持ちの場合:

▶こちらよりSplunk STEPに一度ログインしてください。


●Splunkアカウントをお持ちでない場合:

▶こちらのSign upからアカウントを作成ください。
 アカウント作成後、Splunk STEPに一度ログインしてください。


※お申込時に入力いただくメールアドレスは、Splunkアカウント登録時のアドレスと同一のものでお願いします。

※講習会開催日の4営業日前以降は、お申込・日程変更・受講者変更をお受けできませんので、十分にご注意ください。

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対象者情報

対象者
・Splunk Enterprise Securityの知識を習得されたい方
・Splunkカスタマー
・Splunkパートナー
前提条件
下記のコースを受講済みであること
□ Splunk Fundamentals 1
□ Splunk Fundamentals 2

学習内容の詳細

コース概要
セキュリティ担当者の方にSplunk Enterprise Security (ES)の使用方法を学んでいただくことを目的としています。
ESを使用して、セキュリティインシデントの特定と追跡、セキュリティリスクの分析、予測分析と脅威検出を行います。
学習内容
モジュール1 - ESの紹介
・Splunk Enterprise Security (ES)の概要
・従来のセキュリティ脅威と新しい適応型脅威の違いの確認
・相関サーチ、データモデル、重要なイベントの説明
・ESのユーザーロールの説明
・ESへのログオン

モジュール2 - セキュリティ監視とインシデント調査
・セキュリティポスチャーダッシュボードを使用した、Enterprise Securityのステータスの監視
・インシデントレビューダッシュボードを使用した、重要なイベントの調査
・インシデントのオーナーシップを取得と、調査ワークフローの進行
・インシデント調査時のアダプティブレスポンスアクションの利用
・重要なイベントの作成
・重要なイベントの抑制
 
モジュール3 – 調査
・ESの調査タイムラインを使用した、インシデント調査の管理、可視化、調整
・タイムラインとジャーナルを使用した、侵害分析と移行作業の文書化
 
モジュール4 – ESを使用したフォレンジック調査
・アクセスドメインイベントの調査
・エンドポイントドメインイベントの調査
・ネットワークドメインイベントの調査
・IDドメインイベントの調査
 
モジュール5 – リスクおよびネットワーク分析
・リスク分析の理解と使用
・リスク分析のダッシュボードの使用
・オブジェクトまたはユーザーのリスクスコアの管理
 
モジュール6 – Webインテリジェンス
・HTTPカテゴリ分析、HTTPユーザーエージェント分析、新規ドメイン分析およびトラフィックサイズ分析を使用した新しい脅威の検出
・イベントのフィルタリングと強調表示
 
モジュール7 – ユーザーインテリジェンス
・ユーザーアクティビティおよび異常なアクセスのダッシュボードを使用した内部脅威のレベル評価
・アセットとIDの概念の理解
・アセット調査を使用したイベントの分析
・ID調査を使用したイベントの分析
・ID解決のためのセッションセンターの使用(UBA統合)
 
モジュール8 – 脅威インテリジェンス
・脅威アクティビティのダッシュボードを使用した既知の悪質なサイトに対するトラフィックを分析
・脅威アーティファクトのダッシュボードを使用した脅威インテリジェンスのコンテンツの状態調査
 
モジュール9 - プロトコルインテリジェンス
・ストリームイベントデータのSplunkイベントへの入力の説明
・ESの予測分析を使用した予測とトレンドの表示
 
モジュール10 – グラステーブル
・セキュリティステータス情報を表示のためのグラステーブルを構築
・グラステーブルのドリルダウンオプションの追加
・グラステーブル上でのメトリクスの主要な新規インジケーターを作成

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ご注意・ご連絡事項

・Splunk社員とCisco社員は本コースへのお申込をすることができません。
・テキスト・ラボガイドは日本語です。
・本コースの受講証明書は当社から発行されます。(発行条件:出席率 70%以上)
・SplunkがSplunk STEP上で発行する各モジュールの修了証は、各モジュールのクイズとラボの完了が必須です。
【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。
・オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
・教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。
※オンラインで参加する際、演習環境にはGoogle Chromeでアクセスしてください。
・お申込、日程変更および受講者変更期限は5営業日前までとなりますのでご注意ください。
・本コースのオンラインLive開催クラスはプレイバックサービス対象です。
インストラクターのレクチャーまたは演習の再確認など、実施後2週間アクセスして復習することが可能です。