クラウド人材の
戦力化を加速する
ラボ×可視化で育成が変わる
研修だけでは到達できない実践力を
- マルチ
クラウド
対応
- ラボ数
800超
- レポート
機能
- スキル
チェック
搭載
クラウドエンジニア育成の壁 にぶつかっていませんか?
実践力の壁
- 資格はあるが現場で手が動かない
- 設計書を見て構築できない
- エラー時に自力解決できない
▼
配属・アサインの
判断ができない
大量育成の壁
- DX促進・新卒採用で一括育成
- クラウド案件増加に対して人員不足
- 全社的にクラウド知識必須化
▼
従来の育成方法では
間に合わない
可視化の壁
- 何ができるようになったか測れない
- 配属判断が属人的になる
- 育成計画も回らない
▼
次のアクションが
判断できない
これらの課題をLEXSが解決します
実践力を基準に育成・評価できる育成プラットフォームとして、研修だけでは届かない
「現場で必要とされる人材」に育てます。
LEXSが担う新しい育成プロセス
LEXSは、知識を「知っているか」ではなく、「実際にできるか」を基準に育成できる実践環境です。
一般の研修だけではカバーが難しい実務演習で実践力を養い、育成担当者は個々のレベルを把握。
LEXSひとつで円滑に修了・配属判断まで行えるようになります。
従来の知識習得にこのプロセスを組み込むことで、人材の立ち上がりと組織の再現性が大きく変わります。
知識習得
研修・自己学習でインプット
実務演習
実際に手を動かして構築・検証
達成度の可視化
タスク単位で遂行レベルを確認
修了・配属判断
客観的データに基づき決定
機能・特長
LEXSは、実務演習と達成度の可視化により、実践力を基準とした
育成プロセスを構築できるプラットフォームです。
育成に必要な機能を、貴社の状況に合わせて組み合わせてご利用いただけます。
担当者による
スムーズな育成管理
クラスマネージャーが受講生に学習コースを割り当てるだけで、ハンズオンラボ・模擬試験を即実施できます。グループ単位(クラスルーム)での同時育成にも対応。大人数を一括管理しながら、個別の進捗も把握できます。
実践力が育つ
ハンズオンラボ(800以上)
ガイドに沿って操作を学ぶ「ガイド付きラボ」と、設定された課題を自力で解決する「チャレンジラボ」の2タイプ。AWS・Azure・Google Cloud・Docker・Kubernetesなど主要クラウドに幅広く対応。バリデーション(スキルチェック)機能で「できた/できない」をリアルタイムに確認でき、自己学習任せにしない完遂の仕組みが整っています。
育成状況の
一括可視化(レポーティング)
受講生ごと・クラスルームごとの学習進捗・達成度をレポーティング画面で一覧確認できます。実践力を数値で把握することで、修了判定・次の育成施策・配属・アサイン判断の根拠として活用できます。
マルチクラウド対応
サンドボックス
AWS・Azure・Google Cloudのサンドボックス環境を提供。受講生は自身のクラウドアカウントを持つ必要がなく、LEXSが提供するアカウントで自由にクラウド環境を操作できます。利用後は自動で削除されるため、設定ミスを恐れず実務さながらの環境で実践力を積めます。
まずはお気軽にご相談ください。育成の専門家が現状をお伺いし、最適なご利用方法をご提案します。
ご相談費用は無料です
お問い合わせ・ご相談はこちら
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導入後、育成の意思決定が変わります
LEXSは、実務演習と達成度の可視化により、
実践力を基準とした育成プロセスを構築できるプラットフォームです。
育成に必要な機能を、貴社の状況に合わせて組み合わせてご利用いただけます。
修了判定に活用
実務演習の達成度をもとに修了判定を行えます。「研修を受けた」ではなく「実務能力に到達した」を修了条件として明確化できます。
次の育成施策を判断
達成度に応じて、追加学習・再演習・上位育成への移行を判断できます。理解不足者の早期発見と、育成計画の精度向上につながります。
配置・アサイン判断に活用
実務に近い演習の達成度をもとに、プロジェクトへのアサイン可否の判断材料として活用できます。配属判断の根拠を客観的に示せます。
ユーザー入替可能で、柔軟かつシンプルな
金額体系
採用・異動・退職などによる人員入替にも柔軟に対応するため、
「アクティブユーザー(同時利用ユーザー)」による課金を採用しています。
期間内は自由にユーザー変更が可能なため、大規模・長期にわたる育成にも効果的です。
※最低利用人数:5アクティブユーザーから利用可能 ※クラスマネージャー(管理者アカウント)も1アクティブユーザーとしてカウント ※実際に利用されない月においても、料金のご返金はございません ※延長の場合、1ヶ月プラン(10,000円/ユーザー)のご選択も可能
最短でご利用を開始できます
STEP 1
ヒアリング
育成規模・現状の教育体制をヒアリングし、最適なご利用方法をご提案します。
STEP 2
初期設定
アクティブユーザー数の設定・クラスマネージャーアカウントを発行します。
STEP 3
ご利用開始
ご希望に応じてラーニングパス(アサイン参考資料)もご案内します。
よくある質問(FAQ)
Q1最小利用人数はどのくらいですか?
5アクティブユーザーからご利用いただけます。
そのうち、クラスマネージャーアカウントも1アカウント分として含まれております。
Q2詳しい運用・操作方法について解説・説明はありますか?
導入の際、LEXSをより効果的にお使いいただくための運用方法をご説明いたします。
また、LEXSの詳しい操作方法については「LEXS サポートサイト」からご確認もいただけます。
Q3バリデーション機能とは何ですか?
ハンズオンラボが正しく完了しているかをチェックする機能です。
受講者は「できた/できない」をリアルタイムで確認でき、エラー項目を修正しながら確実にスキルを習得できます。クラスマネージャー側でも達成状況を一覧で把握できます。
Q4新入社員研修として導入することはできますか?
はい。基礎向けの学習コースやガイド付きラボも多数用意がありますので、新人育成としてもご利用いただけます。貴社の新入社員研修のスケジュールに応じて導入のご案内をさせていただきます。
Q5多くの学習コースやラボから受講者にとって適切なものを選択する方法は?
職種や認定に対応したLEXS専用のラーニングパスを用意しています。
クラスマネージャーは高度なクラウド知識がなくとも、ラーニングパスをもとに目標に対して適切な学習コース・ラボを割り当てることができます。
Q6研修と組み合わせて使えますか?
はい、既存の研修や資格学習との組み合わせを推奨しています。
知識のインプット(研修)+実践アウトプット(LEXS)の組み合わせにより一層育成効果を発揮します。
まずはお気軽にご相談ください。育成の専門家が現状をお伺いし、最適なご利用方法をご提案します。
ご相談費用は無料です
お問い合わせ・ご相談はこちら
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