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コース基本情報
期間 3日間
時間 9:30~16:30
価格

359,700円

(税込)

Administering Splunk Enterprise Security


対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  3日間 時間  9:30~16:30
価格(税込)  359,700円(税込) 主催  トレノケート
形式  講義+実機演習 コースコード  SPC0006V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2026年12月9日(水) ~ 2026年12月11日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

◆このコースは、Splunk認定トレーニングです。


※トレーニングユニット(TU)で受講が可能です。(1名あたりの必要TU数:150TU)
 TUをご利用の場合は、お申込時の備考欄にコース終了日以降に有効期限日をむかえるTU番号を記載ください。
※お申込時に提供されたTU番号から必要TU数が消費されるタイミングは、コース実施の3~4営業日前です。


【事前受講(e-learning)のご案内】
効果的なコース受講のため、以下コース(e-learning/無償)の事前受講をお願いします。
こちらのSplunk社サイトにて各コースをご確認ください。
・Intro to Splunk 
・Using Fields
・Visualizations
・Search Under the Hood
・Intro to Knowledge Objects 
・Creating Knowledge Objects
・Creating Field Extractions
・Enriching Data with Lookups
・Data Models
・Introduction to Dashboards
・Splunk Enterprise System Administration
・Splunk Enterprise Data Administration

★【必ず事前にご確認ください】受講PC接続確認について★

Splunkコースご受講にあたって、事前に接続環境のご確認をお願いいたします。 

<必要なPC環境条件>

・Webブラウザは最新verであること(Google Chrome推奨) 

・パブリックインターネットへWebブラウザおよびSSHクライアントからアクセスできること


また、接続確認テストサイトにて正常にアクセスできることをご確認ください。

サイト画面が開き、”Your Web Connection Test is OK!”のメッセージが表示されることをご確認ください。

【本コースはオンライン対応です】

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

※ Splunk社員とCisco社員は本コースへのお申込をすることができません ※


★【必ずご対応ください】Splunk.Comアカウントについて★

・お申込時に、Splunkのアカウントが必要となります。

●Splunkアカウントをお持ちの場合:

▶こちらよりSplunk STEPに一度ログインしてください。


●Splunkアカウントをお持ちでない場合:

▶こちらのSign upからアカウントを作成ください。
 アカウント作成後、Splunk STEPに一度ログインしてください。


※お申込時に入力いただくメールアドレスは、Splunkアカウント登録時のアドレスと同一のものでお願いします。

※講習会開催日の4営業日前以降は、お申込・日程変更・受講者変更をお受けできませんので、十分にご注意ください。

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対象者情報

対象者
・Splunk Enterprise Securityの知識を習得されたい方
・Splunkカスタマー
・Splunkパートナー
前提条件
下記のコースを受講済みであること
□ Splunk Fundamentals 1
□ Splunk Fundamentals 2
□ Splunk System Administration
□ Splunk Data Administration
□ Architecting Splunk Enterprise Deployments (推奨されますが必須ではありません)

学習内容の詳細

コース概要
アーキテクトとシステム管理者を対象として、Splunk Enterprise Securityのインストール、設定、管理方法についてご説明します。
また、ESのイベント処理と正規化、導入要件、テクノロジーアドオン、設定、リスク分析の設定、脅威インテリジェンスとプロトコルインテリジェンスの設定、カスタマイズについても取り上げます。
学習内容
モジュール1 – ESの紹介
・ESの機能の概要と概念
 
モジュール2 – 監視と調査
・セキュリティ体制
・インシデントの確認
・重要なイベントの管理
 
モジュール3 – セキュリティインテリジェンス
・セキュリティインテリジェンスツールの概要
 
モジュール4 – フォレンジック、グラステーブル、ナビゲーションコントロール
・フォレンジック用ダッシュボードの紹介
・グラステーブルの確認
・ナビゲーションおよびダッシュボード権限の設定
 
モジュール5 – ESのデプロイ
・デプロイトポロジーの確認
・デプロイに関するチェックリストの確認
・ESでのインデックス化戦略の理解
・ESデータモデルの理解
 
モジュール6 – インストールと設定
・インストールに向けたSplunk環境の準備
・サーチヘッドでのESのダウンロードとインストール
・新しいインストール環境のテスト
・Splunk ESユーザーアカウントとロールの理解
・インストール後の設定タスク

モジュール7 – ESデータの検証
・ESへの入力の計画
・テクノロジーアドオンの設定

モジュール8 – アドオンのカスタマイズ
・カスタムデータ用の新しいアドオンの設計
・Add-on Builderを使用した新しいアドオンの構築
 
モジュール9 – 相関サーチの調整
・相関サーチのスケジューリングと機密性の設定
・ESの相関サーチの調整
 
モジュール10 – 相関サーチの作成
・カスタム相関サーチの作成
・アダプティブレスポンスの設定
・サーチのエクスポート/インポート
 
モジュール11 – ルックアップとID管理
・ES固有のルックアップの確認
・ルックアップリストの理解と設定
 
モジュール12 – 脅威インテリジェンスのフレームワーク
・脅威インテリジェンスの理解と設定
・ユーザーアクティビティ分析の設定

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ご注意・ご連絡事項

・Splunk社員とCisco社員は本コースへのお申込をすることができません。
・テキスト・ラボガイドは日本語です。
・本コースの受講証明書は当社から発行されます。(発行条件:出席率 70%以上)
・SplunkがSplunk STEP上で発行する各モジュールの修了証は、各モジュールのクイズとラボの完了が必須です。
【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。
・オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
・教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。
※オンラインで参加する際、演習環境にはGoogle Chromeでアクセスしてください。
・お申込、日程変更および受講者変更期限は5営業日前までとなりますのでご注意ください。
・本コースのオンラインLive開催クラスはプレイバックサービス対象です。
インストラクターのレクチャーまたは演習の再確認など、実施後2週間アクセスして復習することが可能です。