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ホーム > プロジェクトマネジメント研修 > 【PDU対象】プロジェクトマネジメント(後編) ~成功するプロジェクト管理実践~
コース基本情報
期間 2日間
時間 9:30~17:30
価格

121,000円

(税込)

【PDU対象】プロジェクトマネジメント(後編) ~成功するプロジェクト管理実践~


期間  2日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  121,000円(税込) 主催  トレノケート
形式  講義+演習 コースコード  PMC0133G

対応チケット/ポイント等

  • Select6
    Select6
  • 14 PDU (Ways of Working)
    PDU対象コース
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2026年11月5日(木) ~ 2026年11月6日(金)

オンラインLive

  空席あり

実施確定

2026年11月12日(木) ~ 2026年11月13日(金)

名古屋LC

  空席あり

実施確定

2026年11月19日(木) ~ 2026年11月20日(金)

新宿LC

  空席あり

2026年12月10日(木) ~ 2026年12月11日(金)

オンラインLive

  空席あり

2026年12月14日(月) ~ 2026年12月15日(火)

大阪LC

  空席あり

2026年12月21日(月) ~ 2026年12月22日(火)

オンラインLive

  空席あり

2027年1月14日(木) ~ 2027年1月15日(金)

オンラインLive

  空席あり

2027年1月28日(木) ~ 2027年1月29日(金)

新宿LC

  空席あり

2027年2月9日(火) ~ 2027年2月10日(水)

オンラインLive

  空席あり

2027年2月15日(月) ~ 2027年2月16日(火)

オンラインLive

  空席あり

2027年2月18日(木) ~ 2027年2月19日(金)

名古屋LC

  空席あり

2027年3月4日(木) ~ 2027年3月5日(金)

新宿LC

  空席あり

2027年3月18日(木) ~ 2027年3月19日(金)

オンラインLive

  空席あり

2027年3月29日(月) ~ 2027年3月30日(火)

大阪LC

  空席あり

2027年4月27日(火) ~ 2027年4月28日(水)

オンラインLive

  空席あり

2027年5月13日(木) ~ 2027年5月14日(金)

オンラインLive

  空席あり

2027年5月24日(月) ~ 2027年5月25日(火)

新宿LC

  空席あり

2027年5月27日(木) ~ 2027年5月28日(金)

名古屋LC

  空席あり

2027年6月10日(木) ~ 2027年6月11日(金)

オンラインLive

  空席あり

2027年6月21日(月) ~ 2027年6月22日(火)

大阪LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

◆ ◇ ◆ プロジェクトを成功に導くための必須スキルが身に付きます ◆ ◇ ◆


2025年に刊行された、PMBOK(R)Guide第8版に対応しています(2026年12月21日の実施から、PMBOK(R)Guide第8版に対応した内容に切り替わります)。


重要なご連絡・ご確認事項

【本コースはオンライン対応です】

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

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対象者情報

対象者
・プロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャ、およびその候補者
・プロジェクト管理の社内標準を作成する方
・プロジェクトマネージャの資格・認定を取得しようと考えている方
・システム開発に携わり、より高度な手法の導入を考えている方
前提条件
□「プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り~」(PMC0132G)を受講または同等の知識

学習内容の詳細

コース概要
このコースはプロジェクト管理の標準化を推進し、プロジェクトの合理的な管理を可能とすることを目標にしています。
プロジェクトの実行、監視・コントロール、終結に主眼を置き、解説、演習を行います。
プロジェクトの実行、監視・コントロール、終結の手順を修得します。
リアルな事例に基づいて、プロジェクトの進捗状況、予算の消化状況を把握する演習をグループで実施します。
その上で、プロジェクト立て直し策を策定していただきます。その過程で、アーンド・バリュー・マネジメントの手法や進捗を取戻す手法を身に付けられます。予算の予測も行います。
立て直し策に潜むリスクも見出します。
その対策を立てることで、本当に立て直しできる力量を身に付けていただき、プロジェクトの成功を勝ち取る力をつけます。
学習目標
● プロジェクト計画に基づきプロジェクトを適切に実行する
● プロジェクトの状況を定量的に把握する
● プロジェクトの状況に応じて適切な是正処置を実施する
● 変更管理を適切に実行する
● プロジェクトを適切に完了し、組織内で教訓を共有する
学習内容
1. プロジェクトマネジメントの概要および立上げ、計画重点分野
  - プロジェクトとは何か
  - プロジェクトマネジメントとは何か
  - PMBOK® Guideとは何か
  - 立上げ重点分野と計画重点分野

2. 実行重点分野
  - 実行重点分野とは
  - ガバナンス・パフォーマンス領域
  - ステークホルダー・パフォーマンス領域
  - 資源パフォーマンス領域
  - リスク・パフォーマンス領域

3.監視・コントロール重点分野
  - 監視・コントロール重点分野とは
  - ガバナンス・パフォーマンス領域
  - スコープ・パフォーマンス領域
  - スケジュール・パフォーマンス領域
  - 財務パフォーマンス領域
  - ステークホルダー・パフォーマンス領域
  - 資源パフォーマンス領域
  - リスク・パフォーマンス領域

4.終結重点分野
  - 終結重点分野とは
  - ガバナンス・パフォーマンス領域

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
引越しプロジェクトのケースを用いてグループ演習を行います。
グループワークとディスカッションを行うことで、実務において最も基礎となる項目(アーンドバリュー分析、プロジェクト計画の変更等)について理解を深めます。

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ご注意・ご連絡事項

・リラックスして受講できるよう、軽装(カジュアルウェア)でお越しください。
・PMI、PMP、PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。
・オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
・教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

講師からのメッセージ

インストラクター

「プロジェクトマネージャーとは具体的にどんな役割を担うの?」
「これまで自己流でプロジェクトをマネジメントしてきたけど網羅的に体系的に学び直したい!」
といった方にぴったりのコースです。

後編においては、PMBOK®ガイドに基づいた「実行重点分野」「監視・コントロール重点分野」「終結重点分野」を中心に取り上げ、7のパフォーマンス領域「ガバナンス」「スコープ」「スケジュール」「財務」「ステークホルダ」「資源」「リスク」全てにおいてプロジェクトマネジメントとして実施すべきことを学びます。

体系的に19のプロセスをインプットし、ステークホルダマネジメント戦略立案やアーンド・バリュー分析、スケジュール・コストベースラインを改善する演習でアウトプットを作成しながら実践的なスキルとして身に着けることができます。

本コースを受講して、プロジェクトを成功に導きましょう!

おすすめのコースフロー図を見る

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受講者レビュー

※受講当時のご感想のため、現在のコース内容や日数とは異なる場合があります。

ピックアップレビュー
2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

プロジェクトコントロールについて、アーンド・バリュー分析を利用して数値化し、状況を可視化する方法を学ぶことができ、今後に活用したい。論理的に状況を共有し対策をとる指針となることを実感したので、ウォーターフォール形式のプロジェクトで実践して身に着けられるように努めたい。

2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

実際に現在プロジェクト2つを並行しておりプロジェクトリーダの位置で業務しているので非常に勉強になりました。
後編の内容ではEVMという新しい手法を学びましたが、さすがにすべてこの手法で解析するのは難しいので、いろいろな検討をしたいと思います。
視点や考え方を学んだという側面が強く、特に演習の中でどういうところを着目すればよいのか、またその改善には何をすべきなのか、
考え方のベース部分を学べました。

2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

プロジェクト管理ソフトを使用しての、予実管理は実施はしているものの、AC、EV、PVなどしかチェックしておらず、この2日間で得た知識をもとに、
より精度の高いプロジェクトマネジメントが実施できそうだと感じた。
全体を通して、多くのことを学べたので参加してよかったです。

2026/04/17★★★★★★★★4.0全般

従来、 SPI/CPI を活用した進捗報告を実施していたが、何となく 1 に近ければよい程度の認識しかなく、数値の具体的な意味合いを知ることができた。また、進捗管理だけでなく、ステークホルダー、コストなど気にかけないといけない部分が多くあることを認識できた。

2026/02/19★★★★★★★★4.0講師

一方的なインプットにならず、適度なアウトプットやそれに対する気持ちのいいコメントをもらえることでずっと楽しく学習できました。自社のメンバーにも自信をもって勧められる内容です。PJ運営を改善できそうな点も持ち帰れて大変満足です。

2026/09/09★★★★★★★★4.0講師

説明が丁寧で分かりやすく、テキストの内容を理解することができました。ありがとうございました。

2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

EVMの各データの意味を腹落ちして理解することができたため、分析することができるようになったと感じる。今後のプロジェクト進行でも利用したい。
コスト超過の場合の追加費用に関して、何を定量的な指標として利用したらいいのかが見えた。
納得感のある資料・説明を行えるようになるために、実際のプロジェクトの状況分析を行っていきたい。
チームメンバのモチベーションアップ要因は何になるのか観察してみようと思う。

2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

EVMに関しては、難しくまた、業務で見たことがあるないため活用に困るが、見積もりの際に活かせないか検討してみたい。

2026/09/09★★★★★★★★4.0全般

アーンドバリュー分析を業務で用いることが少ないので、業務でも活用できるようにしたい。演習内容のようなプロジェクトも実際にあるので、管理者または担当としてPMを助けられるようにもしたい。前編・後編を通して業務では得られない知識などがあったので、振り返りをして情報ではなく知識として活用出来るようにしたい。

2026/09/09★★★★★★★★4.0講師

説明がわかりやすく、丁寧、例に挙げられる話もイメージしやすく、理解がより深まりました。2日間ありがとうございました。