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2026年11月5日(木) ~ 2026年11月6日(金)
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2026年12月10日(木) ~ 2026年12月11日(金)
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2027年6月10日(木) ~ 2027年6月11日(金)
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2025年に刊行された、PMBOK(R)Guide第8版に対応しています(2026年12月21日の実施から、PMBOK(R)Guide第8版に対応した内容に切り替わります)。
【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。
★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら
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1. プロジェクトマネジメントの概要および立上げ、計画重点分野 - プロジェクトとは何か - プロジェクトマネジメントとは何か - PMBOK® Guideとは何か - 立上げ重点分野と計画重点分野 2. 実行重点分野 - 実行重点分野とは - ガバナンス・パフォーマンス領域 - ステークホルダー・パフォーマンス領域 - 資源パフォーマンス領域 - リスク・パフォーマンス領域 3.監視・コントロール重点分野 - 監視・コントロール重点分野とは - ガバナンス・パフォーマンス領域 - スコープ・パフォーマンス領域 - スケジュール・パフォーマンス領域 - 財務パフォーマンス領域 - ステークホルダー・パフォーマンス領域 - 資源パフォーマンス領域 - リスク・パフォーマンス領域 4.終結重点分野 - 終結重点分野とは - ガバナンス・パフォーマンス領域
「プロジェクトマネージャーとは具体的にどんな役割を担うの?」 「これまで自己流でプロジェクトをマネジメントしてきたけど網羅的に体系的に学び直したい!」 といった方にぴったりのコースです。 後編においては、PMBOK®ガイドに基づいた「実行重点分野」「監視・コントロール重点分野」「終結重点分野」を中心に取り上げ、7のパフォーマンス領域「ガバナンス」「スコープ」「スケジュール」「財務」「ステークホルダ」「資源」「リスク」全てにおいてプロジェクトマネジメントとして実施すべきことを学びます。 体系的に19のプロセスをインプットし、ステークホルダマネジメント戦略立案やアーンド・バリュー分析、スケジュール・コストベースラインを改善する演習でアウトプットを作成しながら実践的なスキルとして身に着けることができます。 本コースを受講して、プロジェクトを成功に導きましょう!
※受講当時のご感想のため、現在のコース内容や日数とは異なる場合があります。
プロジェクトコントロールについて、アーンド・バリュー分析を利用して数値化し、状況を可視化する方法を学ぶことができ、今後に活用したい。論理的に状況を共有し対策をとる指針となることを実感したので、ウォーターフォール形式のプロジェクトで実践して身に着けられるように努めたい。
実際に現在プロジェクト2つを並行しておりプロジェクトリーダの位置で業務しているので非常に勉強になりました。後編の内容ではEVMという新しい手法を学びましたが、さすがにすべてこの手法で解析するのは難しいので、いろいろな検討をしたいと思います。視点や考え方を学んだという側面が強く、特に演習の中でどういうところを着目すればよいのか、またその改善には何をすべきなのか、考え方のベース部分を学べました。
プロジェクト管理ソフトを使用しての、予実管理は実施はしているものの、AC、EV、PVなどしかチェックしておらず、この2日間で得た知識をもとに、より精度の高いプロジェクトマネジメントが実施できそうだと感じた。全体を通して、多くのことを学べたので参加してよかったです。
従来、 SPI/CPI を活用した進捗報告を実施していたが、何となく 1 に近ければよい程度の認識しかなく、数値の具体的な意味合いを知ることができた。また、進捗管理だけでなく、ステークホルダー、コストなど気にかけないといけない部分が多くあることを認識できた。
一方的なインプットにならず、適度なアウトプットやそれに対する気持ちのいいコメントをもらえることでずっと楽しく学習できました。自社のメンバーにも自信をもって勧められる内容です。PJ運営を改善できそうな点も持ち帰れて大変満足です。
説明が丁寧で分かりやすく、テキストの内容を理解することができました。ありがとうございました。
EVMの各データの意味を腹落ちして理解することができたため、分析することができるようになったと感じる。今後のプロジェクト進行でも利用したい。コスト超過の場合の追加費用に関して、何を定量的な指標として利用したらいいのかが見えた。納得感のある資料・説明を行えるようになるために、実際のプロジェクトの状況分析を行っていきたい。チームメンバのモチベーションアップ要因は何になるのか観察してみようと思う。
EVMに関しては、難しくまた、業務で見たことがあるないため活用に困るが、見積もりの際に活かせないか検討してみたい。
アーンドバリュー分析を業務で用いることが少ないので、業務でも活用できるようにしたい。演習内容のようなプロジェクトも実際にあるので、管理者または担当としてPMを助けられるようにもしたい。前編・後編を通して業務では得られない知識などがあったので、振り返りをして情報ではなく知識として活用出来るようにしたい。
説明がわかりやすく、丁寧、例に挙げられる話もイメージしやすく、理解がより深まりました。2日間ありがとうございました。
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