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AWS Security Essentials


期間  1日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  77,000円(税込) 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  AWC0064V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2024年3月5日(火) ~ 2024年3月5日(火)

オンラインLive

  キャンセル待ち

実施確定

2024年3月26日(火) ~ 2024年3月26日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年4月16日(火) ~ 2024年4月16日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年5月21日(火) ~ 2024年5月21日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年6月18日(火) ~ 2024年6月18日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年7月9日(火) ~ 2024年7月9日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年8月6日(火) ~ 2024年8月6日(火)

オンラインLive

  空席あり

2024年9月10日(火) ~ 2024年9月10日(火)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。
  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

★お申込の皆様へ★ 
AWSラボ(AWS Builder Labs)へのサインインには、以下のいずれかのメールアドレスが必要です。 
・会社のメールアドレスなど、Amazonからのメールを受信可能なメールアドレス  
・APNアカウントアドレス

※Webお申し込み時に「AWS演習環境サインイン用メールアドレス(必須)」にご登録いただいたアドレスです。 
※あらかじめ「no-reply@us-east-1.otp.signin.aws.training」からのメール受信を許可してください。 
※Amazonアカウントに紐づいたアドレスが必須では無くなりました。

受講者様用AWS Builder Labsご利用手順 

●受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

対象者情報

対象者
・クラウドのセキュリティプラクティスに興味をお持ちの IT ビジネスレベルのプロフェッショナル
・AWS について最低限の実戦的知識を持つセキュリティプロフェッショナル
前提条件
□AWS Cloud Practitioner Essentials (またはAWS Technical Essentials 1) を修了または同程度の知識を有する (推奨)
□ITセキュリティプラクティスとITインフラストラクチャの概念に関する実用的な知識 (推奨)
□クラウドコンピューティングの概念に関する知識 (推奨)

学習内容の詳細

コース概要
アマゾン ウェブ サービス (AWS) におけるセキュリティのさまざまな設計原則とサービスについて紹介します。AWSクラウドを使用する際のセキュリティ上の利点と責務を認識できるようになります。
また、AWSのアクセスコントロール機能とアクセス管理機能について説明し、データを保護するためのさまざまな方法を理解し、AWSリソースへのネットワークアクセスを保護する方法について説明できるようになります。さらに、モニタリングとインシデント対応に使用できるAWSのサービスを判断できるようになります。
学習目標
● AWSクラウドを使用する際のセキュリティ上の利点と責務を認識する
● AWSのアクセスコントロール機能とアクセス管理機能について説明する
● 保管時と転送時のデータ暗号化に使用できる方法について説明する
● AWSリソースへのネットワークアクセスを保護する方法について説明する
● モニタリングとインシデント対応に使用できるAWSのサービスを判断する
学習内容
1. AWSのセキュリティ
 - セキュリティの設計原則
 - 責任共有モデル

2. クラウドのセキュリティ
 - AWSグローバルインフラストラクチャ
 - データセンターのセキュリティ
 - コンプライアンスとガバナンス

3. クラウド内のセキュリティ - パート1
 - アイデンティティとアクセスの管理
 - データ保護の基本

4. クラウド内のセキュリティ - パート2
 - インフラストラクチャの保護
 - モニタリングと発見的統制

5. クラウド内のセキュリティ - パート3
 - DDoSの緩和
 - インシデント対応の基本

6. コースのまとめ
 - AWS Well-Architected Tool
 - 次のステップ

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
簡単な実機演習を通して、学習した知識を実際にAWSの管理コンソールで確認することができます。

ラボ1:セキュリティポリシーの概要

ラボ2:セキュリティグループを使用してVPCリソースを保護する

ラボ3:AWS Configを使用して問題を修復する

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。

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