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Running Containers on Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS)


対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  3日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  231,000円(税込) 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  AWC0147V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2024年2月27日(火) ~ 2024年2月29日(木)

オンラインLive

  お問い合わせください

実施確定

2024年7月17日(水) ~ 2024年7月19日(金)

オンラインLive

  空席あり

2024年9月25日(水) ~ 2024年9月27日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。
  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

★お申込の皆様へ★ 
AWSラボ(AWS Builder Labs)へのサインインには、以下のいずれかのメールアドレスが必要です。 
・会社のメールアドレスなど、Amazonからのメールを受信可能なメールアドレス  
・APNアカウントアドレス

※Webお申し込み時に「AWS演習環境サインイン用メールアドレス(必須)」にご登録いただいたアドレスです。 
※あらかじめ「no-reply@us-east-1.otp.signin.aws.training」からのメール受信を許可してください。 
※Amazonアカウントに紐づいたアドレスが必須では無くなりました。

受講者様用AWS Builder Labsご利用手順 

●受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

対象者情報

対象者
・ AWS クラウドでのコンテナオーケストレーション管理の提供者
・ DevOps エンジニア
・ システム管理者
前提条件
□ Amazon Elastic Kubernetes Service (EKS) Primer の修了
□ AWS Cloud Practitioner Essentials の修了 (または同等の実務経験)
□ Linux の基本的な管理の経験
□ 基本的なネットワーク管理の経験
□ コンテナとマイクロサービスについての基礎知識

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、Amazon EKS を使用した Kubernetes のコンテナ管理とオーケストレーションについて学習します。

Amazon EKS クラスターを構築し、環境を構成し、クラスターをデプロイしてから、クラスターにアプリケーションを追加します。Amazon Elastic Container Registry (ECR) を使用してコンテナイメージを管理し、アプリケーションのデプロイを自動化する方法を学習します。
CI/CD ツールを使用してアプリケーションをデプロイします。メトリクス、ログ記録、トレース、水平/垂直スケーリングを使用して環境のモニタリングおよびスケーリングを行う方法を学習します。効率性、コスト、耐障害性を考慮した設計により、大規模なコンテナ環境を設計および管理する方法を学習します。クラスターをサポートするように AWS ネットワークサービスを構成し、Amazon EKS 環境のセキュリティを確保する方法を学習します。
学習目標
このコースを修了すると、次のことができるようになります。

● コンテナ、Kubernetes と Amazon EKS の基礎、およびコンテナがワークフローに与える影響を確認し検証する。
● AWS Identity and Access Management (IAM) 認証によるクラスターのセキュリティを確保する。
● クラスターにアプリケーションをデプロイし、自動化する。コンテナイメージを ECR にパブリッシュし、IAM ポリシーを使用してアクセスのセキュリティを確保する。
● パフォーマンスを調整するためのメトリクスを特定し、最適なスケーリングアプローチが必要となるボトルネックの状況について確認する。
● クラスターをサポートするように AWS ネットワークサービスを構成する。
学習内容
1 日目
モジュール 1: コンテナの基礎

モジュール 2: Kubernetes の基礎

モジュール 3: Amazon EKS の基礎

モジュール 4: Amazon EKS クラスターを構築する


2 日目
モジュール 5: Amazon EKS クラスターにアプリケーションをデプロイする 

モジュール 6: Amazon EKS でのオブザーバビリティを設定する

モジュール 7: Amazon EKS での効率性、耐障害性、コスト最適化のバランスをとる


3 日目
モジュール 8: Amazon EKS でのネットワークを管理する

モジュール 9: Amazon EKS での認証と認可を管理する

モジュール 10: セキュアなワークフローを実装する

モジュール 11: Amazon EKS でのアップグレードを管理する

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
このコースにはハンズオン演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

ラボ 1 Kubernetes Pod をデプロイする

ラボ 2 Amazon EKS クラスターを構築する

ラボ 3 アプリケーションをデプロイする

ラボ 4 Amazon EKS をモニタリングする

ラボ 5 Amazon EKS コミュニケーションの通信の詳細

ラボ 6 Amazon EKS のセキュリティを確保する

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。