人材開発支援助成金の申請書類における署名は、主催欄の「訓練の実施機関」が行う必要があります。
本コースにおいてトレノケートは「訓練の実施機関」に該当しないため、申請書類に署名することができません。あらかじめご了承の上、お申し込みくださいますようお願いいたします。
★資格試験について★
試験には複数の試験形式(異なる問題バンク)があり、試験形式により合格基準が変動します。
合格基準は正確率60%〜85%の範囲で設定されています。
合格基準を満たした場合、英文によるレポートを7日以内に提出し、内容が認められればCPENT認定となります。
正答率が90%以上の場合には、LPT(Licensed Penetration Tester)の認定となります。
詳細はGSXのWebサイトやEC-CouncilのPassing Criteriaをご確認ください。
受講後、Evaluation(コース評価)というプロセスを実施することで、受講完了(=受験資格がある)とみなされ、試験バウチャーを入手することができます。
また、コース評価を完了すると受講証明書もASPEN(EC-Councilのポータルサイト)からダウンロードすることができます。
※コース評価では、テキスト・講義・講師などについて受講者が評価します。極端に参加日数が少ないと評価が難しくなる可能性がございますのでご注意ください。