ホーム > 【PDU対象】【オンラインLive】速習、DX実現の基盤「BPM」入門 ~BPM×RPAによる業務プロセス変革~

【PDU対象】【オンラインLive】速習、DX実現の基盤「BPM」入門 ~BPM×RPAによる業務プロセス変革~

  • New!
    新規コース(過去6ヶ月)
  • Select6
    Select6
  • 6.5 PDU (Business/Strategic)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】【オンラインLive】速習、DX実現の基盤「BPM」入門 ~BPM×RPAによる業務プロセス変革~
コースコード BSV0004V  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 1日間 時間 9:30~17:00 価格(税込) 67,100円(税込)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2021年3月19日(金) ~ 2021年3月19日(金)

オンラインLive

  空席あり

2021年6月17日(木) ~ 2021年6月17日(木)

オンラインLive

  空席あり

2021年8月4日(水) ~ 2021年8月4日(水)

オンラインLive

  空席あり

2021年9月16日(木) ~ 2021年9月16日(木)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

BPMの他、本コースに関連するDX,RPA,AIなどの用語解説も行いますので、予備知識は不要です。

重要なご連絡・ご確認事項

【本コースはオンライン対応です】

  • 受講者の方はオンラインのみとなります。​
  • 本コースではコース進行上、演習などでOneDriveを使用します​

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

対象者情報

対象者
・DXによる業務プロセス改善・変革に興味がある方
・BPMに興味がある方、基礎知識を習得したい方
・企画、営業等の部門でDXの周辺知識を広げたい方
・生産性向上、働き方改革を検討されている方
前提条件
□特になし

学習内容の詳細

コース概要
デジタル庁の創設など、DX(デジタルトランスフォーメーション)に大きな注目が集まっています。多くの企業がDXによる「“新たな顧客価値・体験”を創造する新事業・サービス」を目指していますが、それを支えるのは「効率的で柔軟なビジネスプロセス」です。
RPAの登場により、PC上の単純繰返し作業が自動化され、ビジネスプロセスの局所的な課題は改善できるようになりました。しかし、DXのためには、さらにビジネスプロセス全体を最適化し、しかも“不確実で激しく変化するビジネス環境”に柔軟に対応し続ける必要があります。
ここで注目されているのがBPMです。BPMは、業務プロセスを継続的に改善するマネジメント手法で、ITツールと人が混在するビジネスプロセスを計画、実行、モニタし、改善するものです。

本コースでは、オンラインの速習1日コースとして、DXに不可欠な“業務プロセス変革の基盤”となるBPMの基礎を学びます。
DXにおける業務プロセス変革の必要性、BPMの意義と概要、BPMと相性の良いRPAの特性と活用方法等を概観し、BPMを基軸としてRPAやAIを活用した業務プロセス変革を構想できるようになることを目指します。
学習目標
● 業務プロセス変革の必要性を理解する
● BPMの概要とDX,AI等の周辺知識を理解する
● RPAの概要と活用方法を理解する
● 業務プロセス変革の手順を理解する
● BPMを基軸とした業務プロセス変革を構想できる
学習内容
1. 業務プロセス変革
  - 業務プロセスとは
  - 変革が求められる背景

2. BPMの概要
  - BPMとは
  - BPMとAI,IoT

3. RPAの特性と活用方法
  - RPAの概要と特性
  - RPAの活用と業務プロセス

4. BPMを支えるツール
  - 共通言語のBPMN
  - 支援システムのBPMS

5. 業務プロセス変革の手順
  - 変革の手順
  - 推進組織CoE

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
演習1. 業務プロセスのネック
演習2. 何をモニタする?
演習3. RPAの活用
演習4. 業務プロセスパズル

ご注意・ご連絡事項

【本コースはオンライン対応です】
受講者の方はオンラインのみとなります。
本コースではコース進行上、演習などでOneDriveを使用します