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DevOps Engineering on AWS

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  3日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  231,000円(税込) 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  AWC0089V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2022年3月2日(水) ~ 2022年3月4日(金)

オンラインLive

  空席あり

2022年6月22日(水) ~ 2022年6月24日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
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※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
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重要なご連絡・ご確認事項

受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。


【本コースはオンライン対応です】※一部日程をオンラインで開催しています
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。
  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

対象者情報

対象者
・DevOps エンジニア
・DevOps アーキテクト
・オペレーションエンジニア
・システム管理者
・デベロッパー
前提条件
□「System Operations on AWS」または「Developing on AWS」コースを受講済み、もしくは同等の知識がある方
□ 1つ以上のハイレベルプログラム言語(C#、Java、PHP、Ruby、Python など)の実務的知識
□ コマンドライレベルでの Linux システムもしくは Windows システムの管理に関する中級程度の知識
□ AWS 環境のプロビジョニング、運用、管理における 2 年以上の経験

学習内容の詳細

コース概要
DevOps Engineering on AWS では、DevOps の文化的哲学、プラクティス、ツールの組み合わせを使用して、AWS でアプリケーションとサービスを素早く開発、提供、保守できるように組織の能力を高める方法を学びます。このコースでは、継続的インテグレーション (CI)、継続的デリバリー (CD)、コードとしてのインフラストラクチャ、マイクロサービス、モニタリングとログ記録、通信とコラボレーションについて説明します。ハンズオンラボでは、AWS CloudFormation テンプレートと、Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) でアプリケーションを構築およびデプロイする CI/CD パイプラインの構築とデプロイ、サーバーレスアプリケーション、およびコンテナベースのアプリケーションをご体験いただけます。これには、マルチパイプラインワークフローと、複数の環境でのデプロイに使用するためのパイプラインに関するラボも含まれています。
学習目標
このコースを修了すると、次のことができるようになります。

● DevOps のベストプラクティスを使用して、アプリケーションとサービスの開発、提供、および保守を AWS で迅速に実行する
● 小規模で自律的な DevOps チームの利点、役割、責任を把握する
● DevOps 開発プロジェクトをサポートする、AWS のインフラストラクチャを設計および実装する
● AWS Cloud9 を利用してコードを記述、実行、デバッグする
学習内容
1. DevOps の紹介
2. インフラストラクチャのオートメーション
3. AWS ツールセット
4. 開発ツールを使用した CI/CD
5. マイクロサービスの紹介
6. DevOps とコンテナ
7. DevOps とサーバーレスコンピューティング
8. デプロイ戦略
9. 自動化されたテスト
10. セキュリティオートメーション
11. 構成管理
12. オブザーバビリティ
13. リファレンスアーキテクチャ

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
このコースにはハンズオン演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験 AWS認定DevOps エンジニア – プロフェッショナル

ご注意・ご連絡事項

・AWS認定試験のご受験は後日AWSトレーニングポータルよりお申し込みください。コース中には受験しません。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。