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Planning and Designing Databases on AWS


対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  3日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  231,000円(税込) 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  AWC0148V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2024年8月28日(水) ~ 2024年8月30日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。
  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

★お申込の皆様へ★ 
AWSラボ(AWS Builder Labs)へのサインインには、以下のいずれかのメールアドレスが必要です。 
・会社のメールアドレスなど、Amazonからのメールを受信可能なメールアドレス  
・APNアカウントアドレス

※Webお申し込み時に「AWS演習環境サインイン用メールアドレス(必須)」にご登録いただいたアドレスです。 
※あらかじめ「no-reply@us-east-1.otp.signin.aws.training」からのメール受信を許可してください。 
※Amazonアカウントに紐づいたアドレスが必須では無くなりました。

受講者様用AWS Builder Labsご利用手順 

●受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

対象者情報

対象者
・データプラットフォームエンジニア
・データベース管理者
・ソリューションアーキテクト
・IT プロフェッショナル
前提条件
□ AWS Database Offerings の修了
□ Data Analytics Fundamentals の修了
□ Architecting on AWS の修了

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、リレーショナルデータベースと非リレーショナルデータベースを計画および設計するプロセスについて学習します。

Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) にデータベースをホストするときの設計上の考慮事項について取り上げます。また、Amazon Relational Database Service (Amazon RDS)、Amazon Aurora、Amazon Redshift などのリレーショナルデータベースサービスと、Amazon DocumentDB、Amazon DynamoDB、Amazon ElastiCache、Amazon Neptune、Amazon QLDB などの非リレーショナルデータベースサービスについても学習します。このコースを修了すると、これらの 8 つのデータベースサービスすべてにおける計画と設計の要件、各サービスのメリットとデメリット、ワークロードに適した AWS データベースサービスを判断する方法について理解を深めることができます。
学習目標
このコースを修了すると、次のことができるようになります。

● データベースの概念、データベース管理、データモデリング手法を適用する
● Amazon EC2 インスタンスのデータベースホスティングを評価する
● リレーショナルデータベースサービス (Amazon RDS、Amazon Aurora、Amazon Redshift) とその機能を評価する
● 非リレーショナルデータベースサービス (Amazon DocumentDB、Amazon DynamoDB、Amazon ElastiCache、Amazon Neptune、Amazon QLDB) とその機能を評価する
● 設計基準が各サービスにどのように適用されるかを調査し、各サービスの独自の機能に基づいて管理原則を適用する
学習内容
1 日目
モジュール 1: データベースの概念と一般的なガイドライン

モジュール 2: データベースの計画と設計

モジュール 3: Amazon EC2 のデータベース

モジュール 4: 専用データベース

モジュール 5: Amazon RDS のデータベース

モジュール 6: Amazon Aurora のデータベース


2 日目
モジュール 6: Amazon Aurora のデータベース (続き)

モジュール 7: Amazon DocumentDB (MongoDB 互換) のデータベース

モジュール 8: Amazon DynamoDB テーブル


3 日目
モジュール 9: Amazon Neptune のデータベース

モジュール 10: Amazon Quantum Ledger Database (Amazon QLDB) のデータベース

モジュール 11: Amazon ElastiCache のデータベース

モジュール 12: Amazon Redshift のデータウェアハウジング

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
このコースにはハンズオン演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

ラボ 1 Amazon RDS データベースを使用する

ラボ 2 Amazon Aurora データベースを使用する

ラボ 3 Amazon DocumentDB データベースを使用する

ラボ 4 Amazon DynamoDB テーブルを使用する

ラボ 5 Amazon Redshift クラスターを使用する

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。