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EC-Council認定トレーニング

世界的に信頼されているサイバーセキュリティスキル認証機関です。 2013年以降、世界の政府・軍・Fortune 500の組織がEC-Councilの認定コースを受講し、認定者数が145ヶ国22万人*を超えるグローバルな認定です。
*2021年10月時点

トレノケートは2018年11月、EC-Councilの日本総代理店であるグローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)と提携し、EC-Council認定トレーニングセンターとして、EC-Councilコースを提供しています。



EC-Council認定の価値

EC-Council認定は、US Global Knowledge社が毎年発表するTop15 IT Certificationの2018年度版において、Certified Ethical Hacker(CEH)が第9位にランクインしました。 日本では、CEHが官公庁の入札要件に入り始めており、EC-Council認定資格の影響力は上がってきています。

参考:US Global Knowledge社 Webサイト

日本のEC-Council資格保有者数

CEH:372名
CND:202名
*2020年12月末の時点

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CEH、CND

EC-Council認定対応マップ

CEH

CEHは、手口、脅威、攻撃手法を学ぶことにより、「現実の攻撃手法」を体系的に理解し、ホワイトハッカーとして「攻撃者視点」の判断力を養い、効果的な防御方法を習得できるプログラムです。

日本語字幕の利用方法:
右下にある設定マーク(歯車のマーク)をクリック→字幕をクリック→自動翻訳をクリックし日本語を選択ください。

新バージョンコース

コースコード コース名 期間 価格(税込)
SCC0285V EC-Councilセキュリティエンジニア養成講座: CEH (Certified Ethical Hacker) 5日 547,800円

CND

CNDは、ネットワーク技術者やCSIRT担当者がITセキュリティインシデントの初期段階からセキュリティに関する防御~検出~対応~予測までのネットワークのセキュリティ問題に効果的に対処するための包括的なトレーニングです。


iLabs

オンライン接続の仮想演習環境です。コ―ス受講後も6か月間使用可能で、何度でも反復復習をすることができます。

Webサイト:https://ilabs.eccouncil.org/



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EC-Council Continuing Education

EC-Council継続教育プログラム

EC-Council資格者は、資格を継続する為に年会費($80)の支払いのほか、ECE(EC-Council Continuing Education)クレジットを取得する必要があります。ECEクレジットとはセキュリティに関する活動を継続的に行っていることを証明するためのポイントで、3年間で120クレジットの取得が必要です。

EC-Council ECEページ : https://cert.eccouncil.org/ece-policy.html

  • クレジットの申請方法は、コース内でインストラクターからご案内します。
  • イベント、セミナーの参加、セキュリティツールの作成、他ベンダーの資格(CompTIA Security⁺, Cisco CCNA, ISACA CISA/CISM)の試験合格等もクレジット承認されます。
  • クレジット付与はEC-Councilによって判断されます。
  • ISACA, (ISC)²の提供するCPEクレジットの対象です。
    CND(3日間):1,260分
    CND(4日間):1,560分
    CEH:2,100分


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オンラインLiveトレーニングプレイバックサービス

トレノケートが実施するオンラインLiveトレーニングにはプレイバックサービスがついています。オンラインLive開催クラスをご受講いただくと、インストラクターのレクチャーまたは演習の再確認など、実施後2週間アクセスして復習することができます。



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