ホーム > Developing on AWS (バウチャなし) -AWS主催-

Developing on AWS (バウチャなし) -AWS主催-

コース基本情報

コースタイトル Developing on AWS (バウチャなし) -AWS主催-
コースコード AWC0016R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税込) 231,000円(税込)
主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン
コース日程が決定次第、ご案内いたします。
詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

※トレノケート主催の日程もございます。

  AWC0004V(バウチャなし) AWC0007V(バウチャ付) AWC0011V(バウチャ2枚付)

重要なご連絡・ご確認事項

都合により本コースの年内日程へのお申し込みを締め切らせていただきました。

2020年1月以降の日程が公開され次第受付を再開させていただく予定です。


本コースはeBookでの提供となります。

本コースの受講お申し込みを完了するには、いくつかの事前登録作業が必要です。お申し込み後にご案内資料を送付致しますので、指定期日までに必ず登録をお済ませください。ご登録完了後、お申し込み確定となります。

対象者情報

対象者
・AWS 上でアプリケーション開発を行う開発者の方
前提条件
□ソフトウェア開発の実務的知識
□クラウドコンピューティングの概念の知識
□.NET(C#)または Java の基本的な知識
□AWS実践入門1を修了または、同等の知識を有すること(強く推奨)

学習内容の詳細

コース概要
「Developing on AWS」コースでは、セキュアで信頼性が高く、スケーラブルなAWSベースのアプリケーションを設計、構築する方法を学習します。このコースでは AWS でアプリケーションを開発するにあたって、基本概念とプログラミングの基礎を理解します。また、AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットの使い方も学習し、AWS プラットフォームでの効率的なコード開発とデプロイの方法を学習します。
学習目標
●SDK と IDE ツールキットをインストールして設定する
●基本的なサービス操作をC# またはJava を利用して自動化する
●セキュリティモデルを使用してAWS へのアクセスを管理する
●AWS でのデプロイメントモデルと利用方法を理解する
学習内容
1. AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットを使用しての作業

2. AWS のセキュリティ機能の紹介

3. Amazon Simple Storage Service(S3)および Amazon DynamoDB を使用するための
    サービスオブジェクトモデルと基礎的概念

4. Amazon Simple Queue Service(SQS)および Amazon Simple Notification Service(SNS)
    を利用するためのサービスオブジェクトモデルと基礎的概念

5. AWS のセキュリティ機能を適用

6. AWS Elastic Beanstalk を利用するアプリケーションデプロイメント
 
7. AWS のサービスを利用するためのベストプラクティス

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースには、演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験 AWS認定デベロッパー-アソシエイトレベル

ご注意・ご連絡事項

・本コースはAWS社主催のコースです。
・本コース受講お申し込みは6営業日前まで、日程変更・キャンセル・受講者変更は11営業日前までです。代理受講は原則不可です。なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
・コース開始日の10営業日(当該日が当社休業日の場合は、直前の営業日)~当日のキャンセル:受講料の全額を請求
・日程変更・受講者変更は1回限りとさせて頂きます。
・本コースの受講お申し込みを完了するには、コースの開催決定後、いくつかの事前登録作業が必要です。コース開催確定後、別途ご案内資料送付致します。各登録作業は、コース開始日の6営業日前までに必ずお済ませくださいますようお願い申し上げます。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。