DO380LS Red Hat OpenShift Administration III: Scaling Deployments in the Enterprise
| 標準学習時間 | --- | 提供元 | レッドハット | | 価格(税込) | 277,200円(税込) | 備考 | eラーニング+ハンズオンラボ | |
| 提供形態/付帯教材種別 | 

| 商品コード | NFX0117R |
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ワンポイントアドバイス
当プロダクトに含まれるライブバーチャルクラスの日程は下記をご覧ください
レッドハット社の以下のサイトの情報もご参照ください。
その他以下ページもご参考になさってください。 |
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対象者情報
| 対象者 | ・主な対象者:プラットフォームエンジニア、システム管理者、クラウド管理者、およびその他のインフラストラクチャ関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの実装と管理を担当する方 ・その他の対象者:エンタープライズアーキテクト、サイト信頼性エンジニア (SRE)、DevOps エンジニア、およびその他のアプリケーション関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの設計を担当する方
| | 前提条件 | □Red Hat OpenShift Administration II:Configuring a Production Cluster (DO280) を受講済みで Red Hat 認定 OpenShift 管理者となっている □Red Hat システム管理 Ⅱ (RH134) を受講済みで、Red Hat 認定システム管理者となっている □Red Hat 認定システムエンジニアとなっていることが推奨されますが、必須ではありません。Ansible Playbook の記述および実行に関する基本的な知識があることが推奨されます。
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学習内容の詳細
| コース概要 | Red Hat ラーニング サブスクリプション コースは、自分のペースで進められるトレーニング、ライブ仮想クラス、認定試験 を組み合わせた 365 日間のサブスクリプション製品で、強化された柔軟な学習体験を提供します。
OpenShift クラスタを大規模に計画、実装、管理
Red Hat OpenShift Administration III:Scaling Deployments in the Enterprise (DO380) は、組織内における OpenShift® クラスタの計画、実装、管理に必要なスキルを発展させることができます。OpenShift クラスタを大規模に設定および管理する方法を学習することで、アプリケーションからの増加し続ける要求や特殊な要求に対処し、信頼性、パフォーマンス、可用性を確保できるようになります。
このコースは、Red Hat® OpenShift Container Platform 4.18 に基づいています。
| | 学習目標 | ● OpenShift クラスタの Operator を管理し、追加する ● OpenShift GitOps Operator を使用して GitOps ワークフローを実装する ● OpenShift とエンタープライズ認証を統合する ● クラスタ全体のログ、メトリクス、アラートをクエリして視覚化する ● OpenShift API for Data Protection (OADP) を使用してアプリケーションの設定とデータをバックアップおよび復元する ● マシンプールとマシン構成を管理する
| | 学習内容 | 1. 認証と ID 管理
- LDAP および OIDC エンタープライズ ID システムを使用して認証し、それらのシステムが定義するグループを認識するように OpenShift クラスタを設定する
2. OADP を使用してアプリケーションをバックアップ、復元、および移行する
- OpenShift API for Data Protection (OADP) を使用してアプリケーションの設定とデータをバックアップおよび復元する
3. Pod のスケジューリング
- 一連の専用クラスタノードで動作するようにワークロードを設定し、他のワークロードがそれらのクラスタノードを使用できないようにする
4. OpenShift GitOps
- クラスタとアプリケーションを管理するために OpenShift GitOps をデプロイする
5. OpenShift Monitoring
- アプリケーションとクラスタでのパフォーマンスと可用性の問題をトラブルシューティングする
6. OpenShift Logging
- Red Hat OpenShift のロギングをデプロイし、ワークロードおよびクラスタノードのログエントリーに対してクエリを実行する
7. クラスタのパーティショニング
- クラスタノードのサブセットを、特定の種類のワークロード専用に設定する |
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関連試験や資格との関係
| Red Hat認定試験 | EX380 Red Hat 認定 スペシャリスト OpenShift Automation and Integration試験 |
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ご注意・ご連絡事項
・レッドハット株式会社のラーニングサブスクリプションはお申込み確認後、お申込みの取り消しはできません。 ・ラーニングサブスクリプションの有効期間は1年間です。
| ・Red Hatアカウントは所定欄に必ずご記入お願いいたします。 ・開始日は、ご発注日から7営業日以降の余裕を持った日付を入力いただくようお願いいたします。 ・当プロダクトは、教育担当者ID発行の対象外です。作成希望にチェックを入れられても、発行できませんのでご注意ください。
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