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DO380LS Red Hat OpenShift Administration III: Scaling Deployments in the Enterprise

標準学習時間 ---提供元 レッドハット
価格(税込)  277,200円(税込)備考 eラーニング+ハンズオンラボ
提供形態/付帯教材種別

ASP

オンラインテキスト

商品コード NFX0117R


ワンポイントアドバイス

当プロダクトに含まれるライブバーチャルクラスの日程は下記をご覧ください

レッドハット社の以下のサイトの情報もご参照ください。 

その他以下ページもご参考になさってください。

重要なご連絡・ご確認事項

当プロダクトは、「RHLS Course」として以下のサービスが含まれています。(利用期間:1年間)

・(購入された1コースの)セルフペーストレーニングの受講 + ライブバーチャルクラス(1回)の受講

・ハンズオンラボ(100時間)の利用

 ※ ライブバーチャルクラス参加時に使用する演習時間は含んでおりません

・認定試験(1科目) + 試験事前準備コースの受講

 ※ 試験が不合格だった場合には、1回無償で再受験可能です


Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hat ログインID」が必要となりました。

お申し込み時には、所定欄に必ず 「Red Hat ログインID」を記載くださいますようお願いいたします。

まだ、「Red Hat ログインID」をお持ちでない方は、
FAQ: Red Hat のログイン ID を作成するにはどうすればよいですか?」(Red Hat社Webサイト)
の手順に従い登録いただいた「Red Hat ログインID」をお知らせください。
「Red Hat ログインID」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

当プロダクトには、コース対象の試験への初回受験と、その試験への再受験が含まれます。
認定試験はリモート試験となります。
Red Hat社からのご案内をご確認いただき、ご自身で準備いただく形式です。
以下のガイダンスもご参照ください。
・リモート試験に関するガイダンスのご案内

ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかを以下サイトよりご確認いただけます。
購入前に確認する

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対象者情報

対象者
・主な対象者:プラットフォームエンジニア、システム管理者、クラウド管理者、およびその他のインフラストラクチャ関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの実装と管理を担当する方
・その他の対象者:エンタープライズアーキテクト、サイト信頼性エンジニア (SRE)、DevOps エンジニア、およびその他のアプリケーション関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの設計を担当する方
前提条件
    □Red Hat OpenShift Administration II:Configuring a Production Cluster (DO280) を受講済みで Red Hat 認定 OpenShift 管理者となっている
    □Red Hat システム管理 Ⅱ (RH134) を受講済みで、Red Hat 認定システム管理者となっている
    □Red Hat 認定システムエンジニアとなっていることが推奨されますが、必須ではありません。Ansible Playbook の記述および実行に関する基本的な知識があることが推奨されます。

学習内容の詳細

コース概要
Red Hat ラーニング サブスクリプション コースは、自分のペースで進められるトレーニング、ライブ仮想クラス、認定試験 を組み合わせた 365 日間のサブスクリプション製品で、強化された柔軟な学習体験を提供します。

OpenShift クラスタを大規模に計画、実装、管理

Red Hat OpenShift Administration III:Scaling Deployments in the Enterprise (DO380) は、組織内における OpenShift® クラスタの計画、実装、管理に必要なスキルを発展させることができます。OpenShift クラスタを大規模に設定および管理する方法を学習することで、アプリケーションからの増加し続ける要求や特殊な要求に対処し、信頼性、パフォーマンス、可用性を確保できるようになります。

このコースは、Red Hat® OpenShift Container Platform 4.18 に基づいています。
学習目標
● OpenShift クラスタの Operator を管理し、追加する
● OpenShift GitOps Operator を使用して GitOps ワークフローを実装する
● OpenShift とエンタープライズ認証を統合する
● クラスタ全体のログ、メトリクス、アラートをクエリして視覚化する
● OpenShift API for Data Protection (OADP) を使用してアプリケーションの設定とデータをバックアップおよび復元する
● マシンプールとマシン構成を管理する
学習内容
1. 認証と ID 管理
  - LDAP および OIDC エンタープライズ ID システムを使用して認証し、それらのシステムが定義するグループを認識するように OpenShift クラスタを設定する

2. OADP を使用してアプリケーションをバックアップ、復元、および移行する
  - OpenShift API for Data Protection (OADP) を使用してアプリケーションの設定とデータをバックアップおよび復元する

3. Pod のスケジューリング
  - 一連の専用クラスタノードで動作するようにワークロードを設定し、他のワークロードがそれらのクラスタノードを使用できないようにする

4. OpenShift GitOps
  - クラスタとアプリケーションを管理するために OpenShift GitOps をデプロイする

5. OpenShift Monitoring
  - アプリケーションとクラスタでのパフォーマンスと可用性の問題をトラブルシューティングする

6. OpenShift Logging
  - Red Hat OpenShift のロギングをデプロイし、ワークロードおよびクラスタノードのログエントリーに対してクエリを実行する

7. クラスタのパーティショニング
  - クラスタノードのサブセットを、特定の種類のワークロード専用に設定する

関連試験や資格との関係

Red Hat認定試験
EX380 Red Hat 認定 スペシャリスト OpenShift Automation and Integration試験

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ご注意・ご連絡事項

・レッドハット株式会社のラーニングサブスクリプションはお申込み確認後、お申込みの取り消しはできません。
・ラーニングサブスクリプションの有効期間は1年間です。
・Red Hatアカウントは所定欄に必ずご記入お願いいたします。
・開始日は、ご発注日から7営業日以降の余裕を持った日付を入力いただくようお願いいたします。
・当プロダクトは、教育担当者ID発行の対象外です。作成希望にチェックを入れられても、発行できませんのでご注意ください。