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DO280LS Red Hat OpenShift Administration II: Configuring a Production Cluster

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    新規コース(過去6ヶ月)
標準学習時間 ---提供元 レッドハット
価格(税込)  277,200円(税込)備考 eラーニング+ハンズオンラボ
提供形態/付帯教材種別

ASP

オンラインテキスト

商品コード NFX0115R


ワンポイントアドバイス

レッドハット社の以下のサイトの情報もご参照ください。 

その他以下ページもご参考になさってください。

重要なご連絡・ご確認事項

当プロダクトは、「RHLS Course」として以下のサービスが含まれています。(利用期間:1年間)

・(購入された1コースの)セルフペーストレーニングの受講 + ライブバーチャルクラス(1回)の受講

・ハンズオンラボ(100時間)の利用

 ※ ライブバーチャルクラス参加時に使用する演習時間は含んでおりません

・認定試験(1科目) + 試験事前準備コースの受講

 ※ 試験が不合格だった場合には、1回無償で再受験可能です


Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hat ログインID」が必要となりました。

お申し込み時には、所定欄に必ず 「Red Hat ログインID」を記載くださいますようお願いいたします。

まだ、「Red Hat ログインID」をお持ちでない方は、
FAQ: Red Hat のログイン ID を作成するにはどうすればよいですか?」(Red Hat社Webサイト)
の手順に従い登録いただいた「Red Hat ログインID」をお知らせください。
「Red Hat ログインID」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

当プロダクトには、コース対象の試験への初回受験と、その試験への再受験が含まれます。
認定試験はリモート試験となります。
Red Hat社からのご案内をご確認いただき、ご自身で準備いただく形式です。
以下のガイダンスもご参照ください。
・リモート試験に関するガイダンスのご案内

ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかを以下サイトよりご確認いただけます。
購入前に確認する

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対象者情報

対象者
・アプリケーションのインフラストラクチャの管理と保守を担当するプラットフォーム管理者、システム管理者、クラウド管理者、およびその他のインフラストラクチャ関連のIT担当者。
・アプリケーションのインフラストラクチャの設計を担当するエンタープライズアーキテクト、サイト信頼性エンジニア、DevOpsエンジニア、およびその他のアプリケーション関連のIT担当者。
前提条件
    関連付加情報の レッドハット スキル アセスメント で受講に必要なスキルを有しているかご判断いただけます。

学習内容の詳細

コース概要
Red Hat ラーニング サブスクリプション コースは、自分のペースで進められるトレーニング、ライブ仮想クラス、認定試験 を組み合わせた 365 日間のサブスクリプション製品で、強化された柔軟な学習体験を提供します。

複数のアプリケーションと開発チームにわたってセキュリティと信頼性を維持するために、OpenShift クラスターを構成および管理します。
Red Hat OpenShift Administration II: Operating a Production Cluster (DO280) は、OpenShift Cluster Administrator が、社内チームおよび外部ベンダーによって提供されるアプリケーションをホストするクラスターで日常的な管理タスクを実行し、異なるロールを持つクラスターユーザー向けにセルフサービスを有効にし、CI/CD ツール、パフォーマンス監視、セキュリティスキャナーなどの特別な権限を必要とするアプリケーションをデプロイできるように準備します。 このコースでは、OpenShift のマルチテナントおよびセキュリティ機能の構成と、オペレーターに基づく OpenShift アドオンの管理に重点を置いています。

このコースで習得するスキルは、Red Hat OpenShift on AWS (ROSA)、Azure Red Hat OpenShift (ARO)、OpenShift Container Platform など、OpenShift のすべてのバージョンに適用できます。
学習目標
● マニフェスト、テンプレート、kustomize、helm を使用してパッケージ化されたアプリケーションをデプロイする。
● ユーザーとアプリケーションの認証と承認を構成する。
● ネットワーク ポリシーを使用してネットワーク トラフィックを保護し、適切なネットワーク アクセスを使用してアプリケーションを公開する。
● リソース マニフェストを使用してアプリケーションをデプロイおよび管理する。
● 開発者によるアプリケーション プロジェクトのセルフサービスを可能にする。
● OpenShift クラスタの更新と Kubernetes オペレーターを管理する 更新情報。
学習内容
1. 宣言型リソース管理
  - さまざまなターゲット向けにパラメーター化されたリソースマニフェストからアプリケーションをデプロイおよび更新します。

2. パッケージ化されたアプリケーションのデプロイ
  - 共有および配布用にパッケージ化されたリソース マニフェストからアプリケーションをデプロイおよび更新します。

3. 認証と承認
  - HTPasswd ID プロバイダを使用して認証を構成し、ユーザーとグループにロールを割り当てます。

4. ネットワーク セキュリティ
  - クラスタ内外のアプリケーション間のネットワーク トラフィックを保護します。

5. 非 HTTP/SNI アプリケーションの公開
  - Ingress コントローラを使用せずに、アプリケーションを外部アクセスに公開します。

6. Kubernetes Operator の管理
  - Operator Lifecycle Manager および Cluster Version Operator によって管理される Operator をインストールおよび更新します。

7. OpenShift の更新
  - OpenShift クラスターを更新し、デプロイされたアプリケーションの中断を最小限に抑えます。

関連試験や資格との関係

Red Hat認定試験
EX280 Red Hat 認定 OpenShift 管理者試験

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ご注意・ご連絡事項

・レッドハット株式会社のラーニングサブスクリプションはお申込み確認後、お申込みの取り消しはできません。
・ラーニングサブスクリプションの有効期間は1年間です。
・Red Hatアカウントは所定欄に必ずご記入お願いいたします。
・開始日は、ご発注日から7営業日以降の余裕を持った日付を入力いただくようお願いいたします。
・当プロダクトは、教育担当者ID発行の対象外です。作成希望にチェックを入れられても、発行できませんのでご注意ください。