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AU294LS Red Hat Enterprise Linux Automation with Ansible

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    新規コース(過去6ヶ月)
標準学習時間 ---提供元 レッドハット
価格(税込)  277,200円(税込)備考 eラーニング+ハンズオンラボ
提供形態/付帯教材種別

ASP

オンラインテキスト

商品コード DPX0001R


ワンポイントアドバイス

レッドハット社の以下のサイトの情報もご参照ください。 

その他以下ページもご参考になさってください。

重要なご連絡・ご確認事項

当プロダクトは、「RHLS Course」として以下のサービスが含まれています。(利用期間:1年間)

・(購入された1コースの)セルフペーストレーニングの受講 + ライブバーチャルクラス(1回)の受講

・ハンズオンラボ(100時間)の利用

 ※ ライブバーチャルクラス参加時に使用する演習時間は含んでおりません

・認定試験(1科目) + 試験事前準備コースの受講

 ※ 試験が不合格だった場合には、1回無償で再受験可能です


Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hat ログインID」が必要となりました。

お申し込み時には、所定欄に必ず 「Red Hat ログインID」を記載くださいますようお願いいたします。

まだ、「Red Hat ログインID」をお持ちでない方は、
FAQ: Red Hat のログイン ID を作成するにはどうすればよいですか?」(Red Hat社Webサイト)
の手順に従い登録いただいた「Red Hat ログインID」をお知らせください。
「Red Hat ログインID」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

当プロダクトには、コース対象の試験への初回受験と、その試験への再受験が含まれます。
認定試験はリモート試験となります。
Red Hat社からのご案内をご確認いただき、ご自身で準備いただく形式です。
以下のガイダンスもご参照ください。
・リモート試験に関するガイダンスのご案内

ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかを以下サイトよりご確認いただけます。
購入前に確認する

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対象者情報

対象者
・このコースは、次のような繰り返しタスクを担当する Linux システム管理者、DevOps エンジニア、サイト信頼性エンジニア、インフラストラクチャ自動化エンジニア、開発者を対象としています。
- 構成管理の自動化
- 一貫性があり繰り返し可能なアプリケーション展開の保証
- 開発、テスト、および運用サーバーのプロビジョニングと展開
- DevOps の継続的インテグレーション/継続的デリバリー ワークフローとの統合
前提条件
    □Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) 試験 (EX200) に合格するか、同等の Red Hat Enterprise Linux の知識と経験を証明する

    関連付加情報の レッドハット スキル アセスメント で受講に必要なスキルを有しているかご判断いただけます。

学習内容の詳細

コース概要
Red Hat ラーニング サブスクリプション コースは、自分のペースで進められるトレーニング、ライブ仮想クラス、認定試験 を組み合わせた 365 日間のサブスクリプション製品で、強化された柔軟な学習体験を提供します。

Ansible を使用して Linux システム管理タスクを自動化する方法を学びます。
Red Hat Enterprise Linux Automation with Ansible (AU294) は、システムのプロビジョニング、構成、アプリケーションのデプロイメント、オーケストレーションのための繰り返しが多くエラーが発生しやすい手順を自動化する必要がある Linux 管理者と開発者向けに設計されています。
学習目標
● インストールとVS Code で Ansible 開発ツールを構成し、Ansible 設定を構成します。
● 管理対象ホストのインベントリを作成および更新し、それらへの接続を管理します。
● Ansible Playbook を使用して管理タスクを自動化します。 大規模に効果的なプレイブックを作成します。
● Ansible Vault を使用して、Ansible Automation Platform で使用される機密データを保護します。
● Ansible Roles と Ansible Content Collections を使用して、コードを再利用し、プレイブックの開発を簡素化します。
学習内容
1. Ansible の紹介
  - Ansible の基本概念とその使用方法を説明し、VS Code で Ansible 開発ツールをインストールして構成し、Ansible 設定を構成します。

2. 自動化コンテンツの開発
  - Ansible インベントリを構築し、単純および複雑なプレイブックを作成して実行し、プレイブックとホストの障害をトラブルシューティングします。

3. 自動化コンテンツの開発:変数
  - 変数を使用して管理を簡素化するプレイブックを作成する タスク制御機能を使用して、リスト内の各項目に対して
  - 実行する
  - あるタスク、または特定の条件が満たされた場合にのみ実行されるタスク

4. 自動化コンテンツの開発: ファイルのデプロイ
  - Ansible によって管理されるホスト上のファイルをデプロイ、カスタマイズ、および調整します。

5. 大規模な自動化コンテンツの開発
  - 他のプレイブックやタスクをインポートまたは含めることによって複雑なAnsibleプレイブックを管理し、高度なホストパターンを使用して効率的に特定のホストを選択します。 インベントリ。

6. Ansible ロールとコンテンツ コレクションを使用したコードの再利用
  - Ansible ロールと Ansible コンテンツ コレクションを使用して、プレイブックをより迅速に開発し、Ansible コードを再利用します。

7. Linux 管理タスクを自動化する
  - Ansible を使用して一般的な Linux システム管理タスクを自動化します。

関連試験や資格との関係

Red Hat認定試験
EX294 RHCE認定試験

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ご注意・ご連絡事項

・レッドハット株式会社のラーニングサブスクリプションはお申込み確認後、お申込みの取り消しはできません。
・ラーニングサブスクリプションの有効期間は1年間です。
・Red Hatアカウントは所定欄に必ずご記入お願いいたします。
・開始日は、ご発注日から7営業日以降の余裕を持った日付を入力いただくようお願いいたします。
・当プロダクトは、教育担当者ID発行の対象外です。作成希望にチェックを入れられても、発行できませんのでご注意ください。