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【PDU対象】DevOpsファンダメンタル コース

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    新規コース(過去6ヶ月)
  • 21 PDU (Technical)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】DevOpsファンダメンタル コース
コースコード SWC0064R  
コース種別 集合研修 形式 講義+試験
期間 3日間 時間 9:30~18:00 価格(税込) 253,000円(税込)
主催 株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年11月27日(水) ~ 2019年11月29日(金)

ITP(麹町)

  お申し込み後確認

2020年2月26日(水) ~ 2020年2月28日(金)

ITP(麹町)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

対象者情報

対象者
下記は⼀例であり、これらに限定するものではありません:

・企画、事業推進等、DevOpsを推進する⽅
・開発・テストおよび運⽤・保守の実務者および管理者
・プロジェクト管理者やPMOに所属される⽅
・品質管理や企画部⾨に所属される⽅
前提条件
□特になし
アジャイル、アジャイルスクラムの基礎に精通し、リーンやITSMの原則の知識があると理解を深めやすくなります。

学習内容の詳細

コース概要
多くの会社や組織では、事業とITの間の壁やIT部⾨間の壁を薄くするよう努⼒を始めています。その結果ビジネスのアイディアを素早く市場に展開し、成果を受け取ることに成功している会社があります。それらの会社は運⽤コストや設備投資を効率化しつつ品質を向上することにも成功しています。このベストプラクティスとしてキーとなる考え⽅、流儀がDevOpsです。
本コースは、DevOpsの原則を組織に定着させ、顧客に⾼品質な成果をいち早く効率的に提供する出発点です。最初にDevOpsの基本的な概念と基礎を理解することで、ワークフローやアジャイルによる改善を計画して進めることができます。 本コースは3⽇間でDASA(DevOpsアジャイルスキルアソシエーション)が定義した本質的な知識や技能をカバーするDevOpsの原則の導⼊⽅法を学びます。このコースはDevOpsの⽤語、原則、およびプラクティスを理解するために設計されました。教材の各ユニットでは重要なDevOpsの概念や⽤語、実例およびグループ演習を元にDevOpsの基本を学習します。
学習目標
● DevOpsの必要性の理解する
● 基本概念と原理の理解する
● 個⼈や組織としてのDevOpsを理解する
● DevOpsを実装するための⽂化や環境を学習する
● DevOpsの重要要素を理解する
● DevOps実装時の重要な側⾯を理解する
● DevOpsの運⽤モデルを把握する
● DevOpsチーム⾃律の必要性を理解する
● デプロイに関するアーキテクチャ上のDevOpsのインパクトを理解する
● DevOpsチーム内のガバナンスを学習する
● アジャイルやアジャイルスクラムが、カンバンとどのような相互関係があるか把握する
● DevOps実践に関連するITSMプロセスを理解する
● プロセスを最適化のためにリーンを理解する
● プロセス⾃動化のインパクトを把握する
● 継続的デリバリーの利点と基本原則を理解する
学習内容
1. コース紹介

2. DevOpsイントロダクション

3. カルチャー

4. 組織

5. プロセス

6. ⾃動化

7. 測定と改善

8. 認定試験の準備と認定試験

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
コース用教材:

● 以下を含んだ受講者⽤参考資料
・ 演習
・ 授業中に表⽰するスライド
・ 試験準備ガイド

● 模擬試験

認定試験:

・ 概要:クローズドブック形式(持ち込み不可)、オンライン回答
・ 問題数:40問の多岐選択式
・ 合格ライン:65%
・ 試験時間:60分間
・ 試験監督:あり

ご注意・ご連絡事項

・本コースは、株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックが開催いたします。
・株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック開催コースの、受講者変更・キャンセル・日程変更は、コースの開催日より7営業日前までとさせて頂きます。
・キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
- コースの開催日より6営業日前~当日までに取り消した場合:受講料の全額を請求
(当該日が当社休業日の場合には直前の営業日までとなります。)