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速習 Swiftプログラミング言語

コース基本情報

コースタイトル 速習 Swiftプログラミング言語
コースコード PRC0073R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 1日間 時間 9:30~17:00 価格(税込) 44,000円(税込)
主催 株式会社カサレアル
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年12月10日(火) ~ 2019年12月10日(火)

カサレアル東京(泉岳寺)

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2020年1月14日(火) ~ 2020年1月14日(火)

カサレアル東京(泉岳寺)

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2020年2月4日(火) ~ 2020年2月4日(火)

カサレアル東京(泉岳寺)

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2020年3月2日(月) ~ 2020年3月2日(月)

カサレアル東京(泉岳寺)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

対象者情報

対象者
・iOS/macOSアプリ開発を行う予定があり、Swiftでコードを記述する必要のある方
・iOS/macOSアプリのコードレビューを担当するなど、Swiftのコードを読解する必要のある方
前提条件
□Macの基本操作ができること
□JavaやJavaScriptなど、何らかのプログラミング言語のご経験があること

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、iOSやmacOSアプリの開発に限らず、サーバサイドアプリの開発にも対応したSwift言語の基本的な文法を1日で学習します。

本コースでは、何らかのオブジェクト指向言語の経験をお持ちの方が、1日でこのモダンなSwift言語の基本的な文法を""速習""できるように構成しています。
これからiOSやmacOSアプリ開発を始めるにあたり、クロージャやOptional、delegateなどSwift特有の部分を中心に、最初に知っておくべき最低限の文法を理解でき、iOSアプリやmacOSアプリの開発にスムーズに入ることができます。
学習は、主にインタラクティブにコードを書いて実行結果を確認できるPlayground上でハンズオン+演習の形式で行います(iOSアプリの開発方法は含みません)。
学習目標
● Swift言語の特徴を説明する
● クロージャやOptional、delegateなどSwiftの特徴的な文法を用いたコードを記述する
学習内容
1. Swift概要
  - Swiftの特徴

2. Swiftの基本文法
  - 変数と定数
  - 制御文
  - 配列、ディクショナリ、タプル
  - クラスとインスタンス、メソッドとプロパティ

3. 関数とクロージャ
  - 高階関数
  - クロージャ
  - 配列のfilter, map, reduce

4. Optional型
  - if-let文、guard-let文
  - Optional Chaining

5. プロトコルとエクステンション
  - プロトコル
  - エクステンション
  - delegate

6. エラーハンドリング
  - 実行時エラー
  - try!の利用
  - try?の利用
  - do-catchブロックとtryの利用

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
※使用ソフトウェアについて
変更頻度が高いため、詳細につきましてはお問い合わせください。

ご注意・ご連絡事項

・本コースは株式会社カサレアルが開催いたします。
・株式会社カサレアル開催コースのキャンセルは9営業日前まで、日程変更・受講者変更は4営業日前までとさせていただきます。