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DO322 Red Hat OpenShift Installation Lab

対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  2日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  121,000円(税込) 主催  レッドハット
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  NFC0475R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2022年1月31日(月) ~ 2022年2月1日(火)

RH(バーチャルトレーニング)

  お申し込み後確認

2022年3月17日(木) ~ 2022年3月18日(金)

RH(バーチャルトレーニング)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

重要なご連絡・ご確認事項

Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hatアカウント」が必要となりました。

お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」を記載くださいますようお願いいたします。
まだ、「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

対象者情報

対象者
・組織による需要の高まりに対応するための追加クラスタのデプロイメントに関心があるクラスタ管理者 (ジュニアシステム管理者、ジュニアクラウド管理者)。
・さまざまなワークロードのパフォーマンスおよび信頼性の要件を満たす OpenShift クラスタの計画と設計、およびこれらのインストールのワークブックの作成に関心があるクラスタエンジニア (シニアシステム管理者、シニアクラウド管理者、クラウドエンジニア)。
・新しい設定、更新、カスタマイズ、運用手順、およびインシデントへの対応を検証するためのテストベッドクラスタのデプロイメントに関心のあるサイト信頼性エンジニア (SRE)。
前提条件
□このコースを受講する前に、OpenShift 4 で Red Hat 認定スペシャリスト - OpenShift Administration - を取得するか、あるいは少なくとも Red Hat OpenShift Administration II: Operating a Production Kubernetes Cluster (DO280) を受講することを強くお勧めします。
□クラウドプロバイダーへの、ごく最小限で、すべてデフォルトの OpenShift のフルスタック自動化インストール以外のことを実行するには、OpenShift クラスタオペレーターの知識が必要であるため、「Kubernetes の同等の知識」はここでは該当しません。
□DO322 を受講する前に、Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) 認定または Red Hat Enterprise Linux システム管理と同等の知識を取得することも強くお勧めします。

学習内容の詳細

コース概要
クラウド、仮想、または物理インフラストラクチャに OpenShift をインストールする

Red Hat OpenShift Installation Lab (DO322) では、PoC からプロダクションまで、さまざまな環境に OpenShift クラスタをインストールするための基本的なスキルと、基盤となるクラウド、仮想、または物理インフラストラクチャに応じて必要になる場合があるカスタマイズを特定する方法を習得します。

このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform 4.6 に基づいています。
学習目標
● OpenShift クラスタのインフラストラクチャの前提条件を検証します。
● カスタム設定によって OpenShift インストーラーを実行します。
● OpenShift のインストールプロセスの各段階を説明および監視します。
● インストールの進行中、またはインストールの失敗後にトラブルシューティングの情報を収集します。
● 新たにインストールしたクラスタで、クラスタサービスの構成を完了します。
学習内容
1. OpenShift のインストールプロセスを説明する
  - フルスタック自動化および既存インフラストラクチャのインストール方法について説明し、比較します。

2. クラウドプロバイダーに OpenShift をインストールする
  - フルスタック自動化のインストール方法を使用して、一般的なカスタマイズを行い、IaaS (Infrastructure-as-a-Service) クラウドプロバイダーで OpenShift クラスタをプロビジョニングします。

3. 仮想化環境に OpenShift をインストールする
  - フルスタック自動化および既存インフラストラクチャのインストール方法を使用して、一般的なカスタマイズを行い、ハイパーバイザーで OpenShift クラスタをプロビジョニングします。

4. インフラストラクチャ・プロバイダーなしで OpenShift のインストールを計画する
  - 基盤となるインフラストラクチャと統合せずに OpenShift クラスタをプロビジョニングするための前提条件を設定します。

5. インフラストラクチャ・プロバイダーなしで OpenShift をインストールする
  - 基盤となるインフラストラクチャと統合せずに、 OpenShift クラスタをプロビジョニングします。

6. インフラストラクチャ・プロバイダーなしで OpenShift のインストールを完了する
  - 新たにプロビジョニングされた OpenShift クラスタでユーザーとアプリケーションをオンボーディングする前に必要とされる重要なタスクを実行します。

実習/演習内容詳細

ソフトウェア
ハードウェア
Red Hat OpenShift Container Platform 4.6

関連試験や資格との関連

Red Hat認定試験

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

・本コースはレッドハット株式会社が開催いたします。
・レッドハット株式会社開催コースのキャンセル・日程変更は11営業日前までとさせていただきます。
・お申込の確定は、主催会社の受付準備が整い次第となります。受講コース確認書の発送までお時間を頂く場合がありますので、ご了承ください。
・講習終了時間は講習の進行状況によって異なります。
・自習時間は毎日18:00までとします。