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DEX450-1 Salesforce Platform 開発者: ApexとVisualforce[前編]

期間  3日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  280,500円(税込) 主催  セールスフォース・ドットコム
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  NFC0241R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2021年12月20日(月) ~ 2021年12月22日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

2022年1月17日(月) ~ 2022年1月19日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

2022年1月31日(月) ~ 2022年2月2日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

2022年2月28日(月) ~ 2022年3月2日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

2022年3月14日(月) ~ 2022年3月16日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

2022年3月28日(月) ~ 2022年3月30日(水)

SFDC(バーチャルクラス-Zoom)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

☆ 本コースは、株式会社セールスフォース・ドットコム(以下セールスフォース社)の主催コースです。
本コースにお申込みになる前に、必ず本ページ下部の”ご注意・ご連絡事項”をご確認下さい。
お申込み完了と同時に、下記の「キャンセルポリシー」「受講条件」「受講規約」に同意したものとみなされますのでご注意ください。

バーチャルクラスの場合、開始時間は、10:00に変更となっています。
別途送付されるご案内メールをご確認いただき、ご参加お願いいたします。

【バーチャルクラスとは】
Web 上で開催されるクラスです。
ご受講者様は会社やご自宅のPCからインターネット経由で参加いただきます。演習やテキストの参照もご受講者様のPCで実施いただきます。
以下のFAQ(外部サイト)をご確認のうえ、ご準備お願いいたします。

​【事前のご確認】
あらかじめ以下をご確認をお願い致します。

▶︎ご受講環境のシステム要件
以下の FAQ をご覧になり、Zoom のサポートする OS および ブラウザであることをご確認ください。

▶︎Zoom アプリのインストールと接続
PC でのご受講に際しては、デスクトップクライアント(アプリ)の利用を推奨しております。ご受講予定の PC に Zoom アプリがインストールされていない場合は、事前にインストールを済ませておくことをお勧めいたします。
ダウンロードサイト

▶︎Zoom への接続確認
事前に接続テストの実施をお願いいたします。テスト方法は FAQ の以下のセクションにてご確認ください。

​▶︎推奨する受講環境
ご参加の PC のほかに、外付けモニタもしくは 2台目の PC やタブレットをご用意いただくことを強く推奨いたします。(講師の画面を表示しながら、ご自分の画面で eBook にメモをしたり、演習を行なったりできるため)

※ 本コースには、[前編]および[後編]があります。後編]をご受講いただく前に、[[前編]をご受講いただくことを強くお勧めします。
ポイント&クリックではできない要件を実現する上級デベロッパーを養成します。

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

重要なご連絡・ご確認事項

トレーニングのご受講には、Trailblazer ID(TBID)の登録必須となりました。トレーニングの開始前までに、以下のサイトをご参照の上登録をお済ませください。
Trailblazer ID (TBID) について

対象者情報

対象者
・Salesforce Platform のプログラミング機能を学習したいアプリケーション開発者
・認定 Platform デベロッパー」資格の取得を目指す方
前提条件
□「Salesforce Platform アプリケーションビルダー 基礎 (DEX402)」コースの修了、
または同等の知識があること
□Java、C# などの一般的なオブジェクト指向言語の実装経験があること
※本コースは、オブジェクト指向プログラミングの基礎に関する内容は、習得済みであることを前提としており、基礎知識に関する内容は含まれていません。

学習内容の詳細

コース概要
Salesforce Platformプラットフォーム上での宣言的開発に関する知識を学習した上で、プログラミングによる開発知識をさらに深めて学習します。[前編]では、Salesforce Platform のアプリケーション開発言語である、Apexおよび Visualforceを使用した、Salesforceアプリケーションの構築・拡張・配置方法について、演習を交えて解説します。本コースと「Salesforce Platform開発者: ApexとVisualforce[後編]」コースを合わせて受講することで、重要な機能を包括的に習得することができます。学習効果を最大限に高めるためには、本コースのご受講後に [後編] を受講されることを強くお勧めします。
学習目標
● オブジェクトと項目の作成および効果的な活用
● Apex プログラミング言語の実装方法の習得
● SOQL を使用したSalesforce 組織のデータのクエリ方法の習得
● DML の実装方法の習得
● Apex トリガを使用したSalesforce 組織に対するデータ操作方法の習得
● Apex コードのテスト方法の習得
● 効率的なApex ソリューションの設計戦略
学習内容
1. オブジェクトと項目の作成
  - カスタムオブジェクトの作成
  - カスタム項目の作成
  - カスタムリレーションの作成

2. オブジェクトと項目の効果的な活用
  - 数式項目
  - 積み上げ集計項目
  - レコードタイプ

3. Apexによるプログラミング
  - Apex プログラムの基礎
  - Apex プログラム内での sObject クラスの使用

4. SOQL を使用した組織データのクエリ
  - SOQL を使用したデータのクエリ
  - Apex プログラム内での SOQL クエリ

5. SOQL を使用した親-子リレーションのクエリ
  - リレーションクエリの理解
  - 子-親と親-子リレーションのクエリ

6. DML の基本
  - データを永続化するためのオプション
  - DML イベントの呼び出し
  - DML のエラーと例外の処理

7. トリガの基本
  - 自動化ロジック
  - トリガの定義
  - トリガのロジックの定義

8. Apex クラスの基本
  - Apex クラスの使用
  - Apex クラスの定義
  - Apex クラスのデータアクセスの決定

9. 保存の実行順序と Apex トランザクション
  - 保存の実行順序の確認
  - Apex トランザクションの使用

関連試験や資格との関連

Salesforce認定試験 認定Platform デベロッパー、認定上級Platform デベロッパー

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

本コースは、株式会社セールスフォース・ドットコム(Salesforce社)の開催コースです。
【キャンセルポリシー】
・日程の変更、キャンセルについてのご連絡は、受講開始日の15日前(当該日が当社休業日の場合は、直前の営業日)までにお願いします。
・締切日を過ぎてのキャンセル、日程変更は有償となりますのでご注意ください。(受講開始日の前日まで:受講料の50%、当日:受講料の100%)
【受講条件】
・コースの前提条件を全て満たした上でお申し込みください。
【受講規約】
・トレーニング内容をテープなどの機器にて録音することはご遠慮下さい。
・Salesforce社がトレーニングで提供または使用を許諾する文書・印刷物の著作権、またはその他知的財産権は、すべてSalesforce社に帰属しております。
・お客様はSalesforce社の事前の書面による許諾がない限り、いかなる形態においても提供資料等の全部、または一部について転載および複製並びに改変を行ってはならず、また提供資料等を第三者へ開示または提供(貸与や使用許諾を含みます)もしくは譲渡してはならないものとします。
・最小催行人数に満たない場合は、Salesforce社判断によりコースの開催が中止になることがあります。

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