ホーム > UD004 IBM SPSS Statisticsによるアンケート調査:多変量解析

UD004 IBM SPSS Statisticsによるアンケート調査:多変量解析

期間  1日間 時間  9:30~15:30
価格(税込)  66,550円(税込) 主催  株式会社アイ・ラーニング
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  BMC0495R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2022年3月16日(水) ~ 2022年3月16日(水)

アイラーニング(オンラインクラス)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

*注意事項*
IBM社員の方やIBMパートナーの方もお申込みいただけますが、特別割引を適用することはできませんのでご注意ください。

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

対象者情報

対象者
・アンケート調査データで利用できる多変量解析を修得したい方
前提条件
□以下のコースを受講された方、もしくは同程度の知識をお持ちの方
・IBM SPSS Statistics操作入門
・IBM SPSS アンケート調査入門

学習内容の詳細

コース概要
アンケート調査によって収集されたデータを、多変量解析の手法を用いて効果的に分析する方法を修得するためのコースです。

収集されたデータをどのように分析していますか?集計表やグラフの作成だけで満足していませんか? 収集されたデータを多変量解析することにより、パターンの発見や予測、分類ができるようになります。こういったことは、単純集計やクロス集計だけでは困難です。
アンケート調査で利用できる多変量解析の手法は多数ありますが、それらの中でも利用頻度の高い代表的な手法を取り上げ、どのように使いこなすのか、目的や方法を実際にIBM SPSS Statisticsを使用しながら修得します。
学習目標
多変量解析を理解する
● 多変量解析の各種手法と使い分けの理解
● 多変量解析の実践方法の習得
● 結果の見方と解釈の理解
学習内容
1. アンケート調査と多変量解析

2. 基本的な解析

3. 重回帰分析

4. 数量化理論Ⅰ類

5. 数量化理論Ⅱ類(判別分析)

6. ロジスティック回帰分析

7. 主成分分析

8. コレスポンデンス分析

9. 欠測値の処理

ご注意・ご連絡事項

株式会社アイ・ラーニング開催コースのお申込みキャンセルについては、開始日の8日前までとさせて頂きます。
受講者変更、日程変更についても、コースの開催日より8日前までとさせて頂きますが、
期日を過ぎても対応できることもありますので、その際にはご連絡くださいませ。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
(当該日が当社休業日の場合には直前の営業日までとなります。)
開始日の8日前までのキャンセル:無償キャンセル
開始日の7日前以降:全額有償キャンセル