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AM001 IBM SPSS Amos操作入門

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    新規コース(過去6ヶ月)

コース基本情報

コースタイトル AM001 IBM SPSS Amos操作入門
コースコード BMC0383R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 1日間 時間 9:30~17:00 価格(税込) 79,750円(税込)
主催 株式会社アイ・ラーニング
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年12月9日(月) ~ 2019年12月9日(月)

アイラーニング東京(茅場町)

  お申し込み後確認

2020年2月5日(水) ~ 2020年2月5日(水)

アイラーニング東京(茅場町)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

*注意事項*
IBM社員の方やIBMパートナーの方もお申込みいただけますが、特別割引を適用することはできませんのでご注意ください。

2019年4月よりコースコードが変更になりました。(旧コースコード:AM2D7)

実習で使用するPCは会場で用意があります。

対象者情報

対象者
Amosの操作を習得したい方
前提条件
当コースは、回帰分析と因子分析の基本的な概念を理解されていることを前提に構成されています。

□以下のコースを受講された方、もしくは同程度の知識を有すること

・IBM SPSS Statistics予測のための回帰・ロジスティック回帰分析(SSX15)
・IBM SPSS Statistics分類のための主成分・因子・クラスタ分析(SSX14)

学習内容の詳細

コース概要
企画、開発担当者の方を対象に、IBM Watson の Conversation APIを使用して簡単な「会話」システムを構築するまでを1日で理解し体得するコースです。(Conversation編)

Bluemix環境を使い、Conversation toolを利用したアプリケーションの基本的な設計/実装までを自分で操作し、体験することができます。
学習目標
当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
Amosによる回帰分析とパス解析の基礎を理解
確認(証)的因子分析の基礎を理解
多重指標モデルの基礎を理解
因子分析モデルにおける多母集団の同時分析の基礎を理解
学習内容
1. 構造方程式モデリング入門
  - 構造方程式モデリングとは
  - 構造方程式モデリングの用語

2. 回帰分析とパス解析
  - Amosを使用した回帰分析とパス解析

3. 因子分析
  - Amosを使用した因子分析
  - 複数のグループを同時に分析する

4. 多重指標モデル
  - 潜在変数の因果関係を表す多重指標モデルの実行
  - モデルの適合度にかんして

付録. 多母集団の同時分析と平均構造モデル

ご注意・ご連絡事項

株式会社アイ・ラーニング開催コースのお申込みキャンセルについては、開始日の8日前までとさせて頂きます。
受講者変更、日程変更についても、コースの開催日より8日前までとさせて頂きますが、
期日を過ぎても対応できることもありますので、その際にはご連絡くださいませ。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
(当該日が当社休業日の場合には直前の営業日までとなります。)
開始日の8日前までのキャンセル:無償キャンセル
開始日の7日前以降:全額有償キャンセル