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AI・IoTビジネス創造 ~AI・IoT活用による新規事業のつくり方~

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コース基本情報

コースタイトル AI・IoTビジネス創造 ~AI・IoT活用による新規事業のつくり方~
コースコード BSC0030G  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~17:00 価格(税抜) 130,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2018年10月22日(月) ~ 2018年10月23日(火)

新宿LC

  お問い合わせください

実施確定

2018年11月19日(月) ~ 2018年11月20日(火)

大阪LC

  空席あり

実施確定

2018年11月26日(月) ~ 2018年11月27日(火)

名古屋LC

  空席あり

2018年12月10日(月) ~ 2018年12月11日(火)

新宿LC

  空席あり

実施確定

2019年1月21日(月) ~ 2019年1月22日(火)

新宿LC

  空席あり

2019年2月18日(月) ~ 2019年2月19日(火)

大阪LC

  空席あり

2019年3月4日(月) ~ 2019年3月5日(火)

名古屋LC

  空席あり

2019年3月11日(月) ~ 2019年3月12日(火)

新宿LC

  空席あり

2019年5月13日(月) ~ 2019年5月14日(火)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

対象者情報

対象者
・企画担当者
・営業担当者
前提条件
□なし

学習内容の詳細

コース概要
AI(人工知能)・IoT(Internet of Things)の時代が到来し、既存のビジネスを大きく変えると言われています。新たな消費者ニーズの取り込みやサービス開発のために多くの企業がIoTやAIに取り組んでいますが、具体的なビジネスへの活かし方を問われると、戸惑われる方も多いと思われます。本コースでは、新規事業開発の担当者向けに新しいアイデアを発想し、企画書を作成するまでのプロセスを習得します。演習を通じて、現実のビジネスの中から課題を設定し、ソリューションを提案するまでの流れを追体験することになります。
学習目標
● AI・IoTの概念を説明できる
● ビジネスモデル・キャンバスを利用して、新規事業のビジネス・モデルを策定できる
● AI・IoTを活用して収益性を見込める新規事業を企画する
● 自分自身で、新規事業のネタを見つけて、それをもとに新事業、新製品・サービスを企画する
学習内容
1. オリエンテーション
  - 研修の進め方・自己紹介・お願い事項

2. AIとIoTにより実現する世界観
  - スマートフォンを軸にしてAI・IoTが実現する世界観を受講者との間で共有する。その上で、事例企業は、AI・IoTを取り入れることによって、優れたビジネス・モデルをどのように実現したのかを検討する。
  - AIが実現する世界観の捉え方
  - AIによるビジネス・モデルの変革
  - IoTが実現する世界観の捉え方
  - IoT活用によるビジネス・モデルの変革
  - 【演習①】ビジネス・モデル・キャンバス演習

3. ビジネス・モデルを策定する
  - ビジネスモデルを実現するために必要となる要件と指標を設定する。IoTの構造を踏まえた上で、新規事業の企画書を作成するまでの一連のプロセスを習得する。
  - ビジネスモデルとは何か
  - ビジネスモデルからKPI・KGIを設定する
  - IoTの構造
  - 企画書の作成
  - 【演習②】ケーススタディ演習

4. 新規事業のタネの見つけ方
  - ドローンを例に一緒にぐぐりながら、官公庁のサイトから新規事業のタネを見つける。タネをもとにビジネスモデル・キャンバスを作成する。ドローンを「空飛ぶスマホ」という共通認識を形成する。ドローンの特性を踏まえた上で、従来の技術では実現が難しかったビジネスモデルを構築する
  - また、機械学習について基本的な考え方、概念、ビジネスへの応用の仕方を習得する。機械学習の特性を踏まえた上で、従来の技術では実現が難しかったビジネスモデルを構築する。
  - 新規事業のタネは官公庁のサイトにある
  - 一緒にぐぐって事業のタネを見つけよう
  - タネを開花させるためのビジネス・モデルを作ろう
  - 【演習③】ケーススタディ演習

5. 4. プチ起業
  - 自分自身で、新規事業のネタを見つけて、それをもとに新事業、新製品・サービスを企画する
  - 新製品・新サービスを企画するための検討事項を1つのフォーマットにまとめる
  - 事業企画書、商品サービス企画書のそれぞれを作成する

6. 【演習④】プチ起業演習

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
演習:グループ・ディスカッション、プレゼンテーション、フィードバック

ご注意・ご連絡事項

・副教材として『IoT入門講座』(トリフォリオ)を使用します